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エクセディ(7278)・施策達成

有形固定資産の減価償却方法の定額法への変更

FY2018-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2018-Q32017: 220172018: 22018
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直近の記載が「達成」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018達成有価証券報告書

    「当社及び国内連結子会社は、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却の方法について、従来、定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法)を採用しておりましたが、当連結会計年度より定額法に変更しております。」

    国内の有形固定資産について定率法から定額法への変更を当連結会計年度から適用し、通期営業利益は2,513百万円、経常利益及び税金等調整前当期純利益は2,517百万円増加した。
  2. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社及び国内連結子会社は、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却の方法について、従来、定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法)を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。」

    定率法から定額法への変更が継続して適用され、当第3四半期連結累計期間の営業利益は1,661百万円、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ1,662百万円増加した。
  3. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「この変更により、従来の方法によった場合に比べ、当第2四半期連結累計期間の営業利益は 966百万円増加し、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ 968百万円増加しております。」

    定率法から定額法への変更が継続して適用され、当第2四半期連結累計期間の営業利益への影響は966百万円、経常利益等への影響は968百万円と記載された。
  4. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「当社及び国内連結子会社は、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却の方法について、従来、定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法)を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。この変更により、従来の方法によった場合に比べ、当第1四半期連結累計期間の営業利益は 317百万円増加し、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ 318百万円増加しております。」

    国内新工場の本格稼働と基幹システム展開によるグローバル生産管理体制の一元化を背景に、国内の有形固定資産の減価償却方法を定率法から定額法へ変更した。変更による営業利益への影響は317百万円、経常利益等への影響は318百万円と記載されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

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報道
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