エクセディ(7278)・施策株式報酬負債が281百万円へ増加
海外駐在執行役員への株価連動型金銭報酬
FY2018に初出。5回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
現金決済型ファントムストック報酬制度3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026株式報酬負債が281百万円へ増加有価証券報告書
「当該報酬制度に関して計上された費用及び負債の帳簿価額は以下のとおりであります。なお、付与日から連結会計年度の末日までの公正価値に重要な変動はありません。 株式報酬費用(注) 0 135 株式報酬取引から生じた負債の帳簿価額 118 281」
海外駐在執行役員向け株価連動型金銭報酬制度は継続し、株式報酬費用は135百万円、負債の帳簿価額は前年度の118百万円から281百万円へ増加した。 - FY2025株式報酬負債が118百万円へ増加有価証券報告書
「株式報酬費用(注) 3 0 株式報酬取引から生じた負債の帳簿価額 105 118」
海外駐在執行役員向け株価連動型金銭報酬制度は継続し、株式報酬取引から生じた負債の帳簿価額は105百万円から118百万円へ増加した。 - FY2024株式報酬負債が増加有価証券報告書
「株式報酬費用(注) 13 3 株式報酬取引から生じた負債の帳簿価額 72 105」
海外駐在執行役員向け株価連動型金銭報酬制度は継続し、負債の帳簿価額は72百万円から105百万円へ増加した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、海外駐在の執行役員に対して、当社株式の株価に連動した金銭報酬を給付する制度を有しております。」
海外駐在執行役員への株価連動型金銭報酬制度が継続している。当年度の株式報酬費用は13百万円、負債の帳簿価額は72百万円と開示された。 - FY2018初出有価証券報告書
「また、海外駐在の執行役員に対して、会社株式の株価に連動した金銭報酬を給付する制度を導入しています。」
海外駐在の執行役員を対象に、株価に連動して金銭報酬を給付する現金決済型の株式報酬制度を導入している。