エクセディ(7278)・施策再掲
連結子会社の決算期統一・仮決算による経営情報把握
FY2018-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結子会社の決算日変更による連結期間調整75社が書いているテーマ・逆風1社・追い風10社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている75社のうち14社を表示しています。上の文は75社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「この決算期変更により、当連結会計年度は、2017年4月1日から2018年3月31日までの12か月間を連結しております。」
連結子会社の決算日変更・仮決算の方法が通期でも適用され、当連結会計年度は12か月間を連結したと記載されている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「この決算期変更により、当第3四半期連結累計期間は、平成29年4月1日から平成29年12月31日までの9か月間を連結しております。」
連結子会社の決算日変更・仮決算の方法が継続して適用され、当第3四半期連結累計期間は4月1日から12月31日までの9か月間を連結したと記載されている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「この決算期変更により、当第2四半期連結累計期間は、平成29年4月1日から平成29年9月30日までの6か月間を連結しております。また、従来、連結子会社のうち決算日が12月31日である、エクセディダイナックス上海他6社は同日現在の財務諸表を利用し、連結決算日との間に生じた重要な取引について必要な調整を行っておりましたが、より適切な経営情報の把握及び四半期連結財務諸表の開示を行うため、第1四半期連結会計期間より連結決算日である3月31日に仮決算を行う方法に変更しております。」
決算期変更・仮決算の方法が継続して適用され、当第2四半期は4月1日から9月30日までの6か月間を連結したと記載されている。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「従来、連結子会社のうち決算日が12月31日であった、エクセディアメリカ他16社は同日現在の財務諸表を利用し、連結決算日との間に生じた重要な取引について必要な調整を行っておりましたが、当第1四半期連結会計期間より決算日を3月31日に変更しております。また、従来、連結子会社のうち決算日が12月31日である、エクセディダイナックス上海他6社は同日現在の財務諸表を利用し、連結決算日との間に生じた重要な取引について必要な調整を行っておりましたが、より適切な経営情報の把握及び四半期連結財務諸表の開示を行うため、当第1四半期連結会計期間より連結決算日である3月31日に仮決算を行う方法に変更しております。」
一部の連結子会社について決算日を3月31日に変更し、別の子会社については3月31日に仮決算を行う方法へ変更した。目的として、より適切な経営情報の把握と四半期連結財務諸表の開示を挙げている。