エクセディ(7278)・方針KPI体系の更新予定を明示
SDGsの経営方針への組み込みと4つのマテリアリティ
FY2020に初出。4回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2022。直近の記載はFY2026。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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サステナビリティ経営における重要課題管理と取締役会監督体制859社が書いているテーマ・逆風0社・追い風873社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの877件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026KPI体系の更新予定を明示有価証券報告書
「なお、当社はサステナビリティに関する取組の進捗管理および中長期的な企業価値向上への貢献度をより適切に把握するため、指標(KPI)の見直しを進めています。2026年度以降、必要に応じてKPI体系の更新を行う予定であり、その内容については今後の開示において適切に説明していきます。」
サステナビリティKPIについて、2026年度以降に必要に応じて体系を更新する予定が初めて具体的に示された。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社はサステナビリティを経営方針化しており、事業環境認識及び企業理念を踏まえ、取締役会で審議の上、長期ビジョン、同ビジョンに対する重要経営指標(KPI)、2030年度・2050年度目標を設定しています。」
SDGs・ESGを経営方針に組み込む流れが、取締役会審議、長期ビジョン、KPI、2030年度・2050年度目標の設定へ具体化された。 - FY2022再定義有価証券報告書
「また、「安全最優先」「最高品質」「納期厳守」「競争力あるものづくり」「スピード」「働いてよかったと思える会社」「ESG重視(環境・社会的課題・経営管理体制)」という7つの柱(7 Values)のもと」
FY2020に示されたCSR・SDGsを含む柱から、FY2022ではESG重視を7 Valuesの一つとして明示する表現へ整理された。 - FY2020初出有価証券報告書
「2020年4月にはSDGsを経営方針7つの柱の一つに採用の上、「気候変動に具体的な対策」を含む、グループとして注力する4つのマテリアリティ(優先課題)を選定しました。引き続き、事業活動を通じ、社会課題解決に向けて取り組んでまいります。」
2020年4月にSDGsを経営方針の7つの柱の一つとして採用し、気候変動対策を含む4つのマテリアリティを選定した。