エクセディ(7278)・事実削除
2021年3月期通期業績予想の未定
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症による通期業績予想の開示見送り20社が書いているテーマ・逆風13社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書
「当連結会計年度の業績は、売上収益2,611億円(前年同期比14.8%増)、営業利益183億円(前年同期比92.7%増)、税引前利益195億円(前年同期比114.7%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益125億円(前年同期比150.4%増)となりました。」
前年度に記載された2021年3月期通期業績予想の未定という状態は、FY2022では実績値が開示され、独立したテーマとしては記載されていない。 - FY2020初出有価証券報告書
「収束の兆しや、その後の景気回復動向、第2波、第3波の可能性等を見極め、2021年3月期の通期連結業績予想について、現在、検討を進めております。今後、業績予想の算定が可能になった時点で、速やかに公表いたします。」
感染症の収束時期や景気回復の見通しが立たないため、2021年3月期の通期連結業績予想を提出時点で算定・公表していない。