TBK(7277)・施策再掲
サステナビリティ推進室の新設とESG経営の推進
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ基本方針・推進体制の整備334社が書いているテーマ・逆風2社・追い風338社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。10社中1社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの341件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「同委員会は、代表取締役社長を委員長とし、本部長、常勤監査役などで構成され、サステナビリティに関わる経営の基本方針、目標および実行計画の企画・立案、進捗管理や評価を行い、定期的に取締役会へ報告しています。」
サステナビリティ委員会が、目標・実行計画の立案、進捗管理、評価、取締役会報告を担う体制を継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社グループは、サステナビリティへの全社的な取り組みや推進戦略に関する立案及び推進体制を強化するため、サステナビリティ委員会を2022年7月1日付にて設置しています。サステナビリティ委員会は、代表取締役社長を委員長とし、委員は経営層である地域統括、機能統括、子会社社長より主に構成されており、年4回開催され各種施策の進捗状況を定期的にモニタリングしています。」
サステナビリティ推進室の新設から、社長を委員長とするサステナビリティ委員会の設置・年4回の進捗モニタリングへ体制が具体化している。 - FY2022初出有価証券報告書
「サステナビリティ経営の重要性が増す昨今、サステナビリティへの全社的な取組みや推進戦略に関する立案及び推進体制を強化するため、2021年12月1日付でサステナビリティ推進室を新設しました。今後、以下の課題に取り組んでまいります。」
サステナビリティ推進室を2021年12月1日付で新設し、環境・社会・ガバナンスにまたがる全社的な推進体制を新設した。