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ヤマハ発動機(7272)・施策達成

グループ通算制度への移行に伴う税効果会計の適用

FY2020-Q2に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q2 – FY2022-Q22020: 220202021: 120212022: 120222023: 12023
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。12社中1社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの314件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「当社及び国内連結子会社は、当第1四半期連結会計期間から、連結納税制度からグループ通算制度へ移行しています。」

    グループ通算制度への移行が2023年第1四半期連結会計期間から実施され、法人税・税効果会計の処理および開示を実務対応報告第42号に従って行っている。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社及び国内連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年(2020年)法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいています。」

    グループ通算制度への移行に伴う税効果会計について、従前の取扱いに基づく繰延税金資産・負債の計上を継続している。
  3. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社及び国内連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年(2020年)法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいています。」

    グループ通算制度への移行に伴う税効果会計について、実務対応報告第39号に基づき、改正前の税法の規定による計上を継続している。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社及び一部の国内連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年(2020年)法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいています。」

    グループ通算制度への移行に伴う税効果会計の取扱いを継続適用している。
  5. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「当社及び一部の国内連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年(2020年)法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいています。」

    グループ通算制度への移行に伴う税効果会計について、実務対応報告第39号に基づき、繰延税金資産・負債を改正前の税法の規定に基づいて計上する取扱いを適用している。
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