ヤマハ発動機(7272)・方針再掲
新型コロナウイルス感染拡大防止と健康・安全の最優先
FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2020-Q3。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コロナ禍の従業員健康・安全確保と守りの経営31社が書いているテーマ・逆風8社・追い風23社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、既成の新型インフルエンザ等の発生に対する事業継続計画に準じて、グループ一丸となって種々の対応・対策を行っており、今後も被害を最小に抑えてまいります。」
既存の事業継続計画に準じたグループ横断の感染症対応と被害最小化の方針を継続している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当社グループは、既成の新型インフルエンザ等の発生に対する事業継続計画に準じて、グループ一丸となって種々の対応・対策を行い被害を最小に抑えてまいります。」
感染症対応について、既存の事業継続計画に準じてグループ横断の対応・対策を実施し、被害の最小化を図る運用段階を示している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当社は、各国政府の方針を受け、お客さま、地域の皆さま及び社員の健康と安全を最優先に考慮し、感染拡大防止に努めています。その上で、関係当局の要請、指導に基づき、事業への影響を最小限に抑えるべく対応しています。」
新型コロナウイルス感染症への対応として、お客さま、地域、社員の健康と安全を最優先とし、政府・関係当局の要請に基づいて感染拡大防止と事業影響の最小化を進める方針を初めて明示した。