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ヤマハ発動機(7272)・目標削除

2019年~2021年新中期経営計画:売上高2兆円・営業利益率9%への再挑戦

FY2018に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

9記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2020-Q1再掲FY2020-Q3 – FY20202019: 420192020: 420202021: 12021
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1175件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020削除有価証券報告書

    「なお、新型コロナウイルス感染症の影響を避けることはできず、中期経営計画の数値目標を取り下げました。」

    2019年~2021年中期経営計画について、売上高2兆円・営業利益率9%水準などの数値目標を取り下げたと明記した。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2018年12月に、2019年からの中期経営計画を策定しました。既存事業の継続的な成長及び新規事業開発を進めながら売上高2兆円への再挑戦、営業利益率9%水準を目標とし、成長戦略投資を積極的に行い、株主の皆様への還元の充実を目指して取り組んできました。今般の事業環境の変化により2021年度の数値目標の達成は困難と想定していますが、成長戦略と構造改革に継続して取り組み、その実現を支えるデジタルトランスフォーメーション(DX)を加速してまいります。」

    売上高2兆円・営業利益率9%水準の2021年度目標は達成困難との認識を維持し、成長戦略・構造改革・DXへの継続対応を再掲している。
  3. FY2020-Q2後退有価証券報告書

    「当社は、2018年12月に、2019年からの中期経営計画を策定しました。既存事業の継続的な成長及び新規事業開発を進めながら売上高2兆円への再挑戦、営業利益率9%水準を目標とし、成長戦略投資を積極的に行い、株主の皆様への還元の充実を目指して取り組んできました。今般の事業環境の変化により2021年度の数値目標の達成は困難と想定していますが、成長戦略と構造改革に継続して取り組み、その実現を支えるデジタルトランスフォーメーション(DX)を加速してまいります。」

    2019年~2021年中期経営計画の売上高2兆円・営業利益率9%水準という2021年度の数値目標について、事業環境の変化により達成が困難と想定すると明記した。一方、成長戦略、構造改革、DXは継続・加速する方針を示している。
  4. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「新しい中期経営計画は、既存事業の継続的な成長及び新規事業開発を進めながら売上高2兆円への再挑戦、営業利益率9%水準を目標とし、成長戦略投資を積極的に行い、株主の皆様への還元の充実を目指すものです。」

    2019年からの新中期経営計画について、既存事業の成長、新規事業開発、売上高2兆円、営業利益率9%水準、成長戦略投資、株主還元の充実という内容を継続して記載している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、株主資本の有効活用を図る観点から、ROEを最も重要な経営指標の一つとし、資本コストを上回る13%程度の水準を目指しています。」

    2019年~2021年計画の売上高2兆円・営業利益率9%水準への再挑戦を継続し、ROE13%程度、自己資本比率40%以上、研究開発費700億円・投資1,400億円の計画枠を明示している。2020年は既存事業の収益性回復を最重要課題とした。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに2018年12月に、2019年からの新しい中期経営計画を策定しました。新しい中期経営計画は、既存事業の継続的な成長及び新規事業開発を進めながら売上高2兆円への再挑戦、営業利益率9%水準を目標とし、成長戦略投資を積極的に行い、株主の皆様への還元の充実を目指すものです。」

    2019年からの新中期経営計画について、既存事業の成長、新規事業開発、売上高2兆円、営業利益率9%水準、成長戦略投資、株主還元の充実という内容が継続している。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「さらに2018年12月に、2019年からの新しい中期経営計画を策定しました。新しい中期経営計画は、既存事業の継続的な成長及び新規事業開発を進めながら売上高2兆円への再挑戦、営業利益率9%水準を目標とし、成長戦略投資を積極的に行い、株主の皆様への還元の充実を目指すものです。」

    2019年からの新中期経営計画について、既存事業の成長、新規事業開発、売上高2兆円、営業利益率9%水準、成長戦略投資、株主還元の充実という内容を継続している。
  8. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「さらに2018年12月に、2019年からの新しい中期経営計画を策定しました。新しい中期経営計画は、既存事業の継続的な成長及び新規事業開発を進めながら売上高2兆円への再挑戦、営業利益率9%水準を目標とし、成長戦略投資を積極的に行い、株主の皆様への還元の充実を目指すものです。」

    2019年からの新中期経営計画について、既存事業の成長と新規事業開発、売上高2兆円、営業利益率9%水準、成長戦略投資、株主還元の充実という内容を改めて記載している。
  9. FY2018初出有価証券報告書

    「2019年~2021年までの新中期経営計画では、「既存事業の稼ぐ力を維持し、成長に向けた基盤強化」を推進します。2021年には、2016年~2018年までの中期経営計画で掲げた売上高2兆円・営業利益1,800億円(ROS9%)に再挑戦します。財務戦略 既存事業の稼ぐ力を維持強化しながら着実に成長させ、成長原資のキャッシュ・フローを確保します。3年間累計で研究開発費700億円、投資1,400億円を枠取りしています。」

    2019年から2021年までの新中期経営計画を設定し、既存事業の稼ぐ力と成長基盤を維持・強化しながら、2021年の売上高2兆円、営業利益1,800億円、ROS9%への再挑戦を掲げた。研究開発費700億円、投資1,400億円を3年間累計で枠取りしている。
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