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決算7272ヤマハ発動機自動車・輸送機

2023年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年12月期第1四半期は、売上高が606,460百万円、営業利益が72,824百万円となり、前年同期から大幅に増加しました。通期業績予想は据え置かれ、年間配当予想は前期実績の125円から130円に増額されています。

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規模
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営業利益の前年同期比(%)
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この期間の実績

第1四半期2023年1月1日〜2023年3月31日連結日本基準
売上高606,460百万円前年比 +25.9%進捗 24.8%
営業利益72,824百万円前年比 +81.7%進捗 31.7%
経常利益71,681百万円前年比 +56.8%進捗 31.2%
純利益(親会社株主帰属)44,814百万円前年比 +37.4%進捗 28.0%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益132.50円
期末の財政状態
総資産2,352,156百万円
うち純資産 1,082,949 百万円自己資本比率 44.0%前期末比 -1.9pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+1,572
投資-22,732
財務+57,985
純増減+36,825

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高337,983百万円
セグメント別売上高ランドモビリティ 400,561百万円(前年比 +27.1%)、マリン 146,080百万円(前年比 +34.4%)、ロボティクス 19,754百万円(前年比 -24.7%)、金融サービス 17,906百万円(前年比 +40.5%)、その他(報告セグメント外) 22,156百万円(前年比 +18.9%)
セグメント別利益ランドモビリティ 33,714百万円(前年比 +177.4%)、マリン 37,951百万円(前年比 +86.5%)、ロボティクス -461百万円、金融サービス 1,630百万円(前年比 -63.2%)、その他(報告セグメント外) -9百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高2,450,000百万円(前年比 +9.0%)
営業利益230,000百万円(前年比 +2.3%)
経常利益230,000百万円(前年比 -3.9%)
純利益160,000百万円(前年比 -8.3%)
業績予想の修正なし
年間配当予想125円 → 130円(+4.0%)
継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減損損失266百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 824百万円 / 特別損失 固定資産売却損 17百万円、固定資産処分損 119百万円、減損損失 266百万円
減価償却費15,189百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・証券アナリスト向け
期末発行済株式数350,217,467株
期末自己株式数12,002,567株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年1月1日〜2023年3月31日
売上高606,460百万円(前年比 +25.9%)
営業利益72,824百万円(前年比 +81.7%)
経常利益71,681百万円(前年比 +56.8%)
親会社株主に帰属する当期純利益44,814百万円(前年比 +37.4%)
1株当たり当期純利益132.50円
自己資本比率当期末 44.0% / 前期末 45.9%
総資産2,352,156百万円
純資産1,082,949百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー1,572百万円
投資活動によるキャッシュ・フロー-22,732百万円
財務活動によるキャッシュ・フロー57,985百万円
現金及び現金同等物期末残高337,983百万円
通期業績予想売上高 2,450,000百万円(前年比 +9.0%) / 営業利益 230,000百万円(前年比 +2.3%) / 経常利益 230,000百万円(前年比 -3.9%) / 純利益 160,000百万円(前年比 -8.3%)
業績予想の修正なし
年間配当予想125円 → 130円(+4.0%)
セグメント別売上高ランドモビリティ 400,561百万円(前年比 +27.1%)、マリン 146,080百万円(前年比 +34.4%)、ロボティクス 19,754百万円(前年比 -24.7%)、金融サービス 17,906百万円(前年比 +40.5%)、その他(報告セグメント外) 22,156百万円(前年比 +18.9%)
セグメント別利益ランドモビリティ 33,714百万円(前年比 +177.4%)、マリン 37,951百万円(前年比 +86.5%)、ロボティクス -461百万円、金融サービス 1,630百万円(前年比 -63.2%)、その他(報告セグメント外) -9百万円
減価償却費15,189百万円
減損損失266百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 824百万円 / 特別損失 固定資産売却損 17百万円、固定資産処分損 119百万円、減損損失 266百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・証券アナリスト向け
期末発行済株式数350,217,467株
期末自己株式数12,002,567株
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高連結範囲の変更重要な後発事象業績の増減要因

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

業績の増減要因は本文に記載されていません。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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