SUBARU(7270)・リスク再掲
IFRS第18号の2027年適用と財務諸表への影響検討
FY2025-H1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS第18号の適用対応26社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「IFRS第18号「財務諸表における表示及び開示」」「これらの適用による要約中間連結財務諸表への影響については検討中です。」
IFRS第18号は2027年1月1日以降開始事業年度から適用され、財務諸表への影響は引き続き検討中とされている。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「IFRS第18号「財務諸表における表示及び開示」 2024年4月に公表されたIFRS第18号は、2027年1月1日以降に開始する事業年度から適用されます。IFRS第18号は、IAS第1号「財務諸表の表示」と置き換わり、IAS第1号は廃止されます。…これらの適用による要約中間連結財務諸表への影響については検討中です。」
IFRS第18号の2027年1月1日以降開始事業年度からの適用と、財務諸表への影響を検討中であることを初めて開示した。