Komori
SUBARU(7270)・目標再掲

新型フォレスターの全面改良と全世界投入

FY2018に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。

6記載
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018前進FY2019-Q2再掲FY2019-Q3 – FY2020-Q32018: 220182019: 320192020: 12020
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新型フォレスターのグローバル投入1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「「フォレスター」や「アセント」が好調に推移したことなどにより」

    全面改良型フォレスターは、アセントとともに海外販売を支える車種として好調と記載され、グローバル戦略車としての投入後の販売状況が引き続き確認されている。
  2. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「国内につきましては、前年7月に全面改良を行った「フォレスター」及び前年10月にe-BOXERを搭載した追加グレードを発売した「SUBARU XV」の新型車効果などにより、売上台数は3.3万台と前年同期比0.1万台(2.9%)の増加となりました。」

    全面改良型フォレスターの新型車効果が引き続き国内販売に寄与していると説明している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「2018年7月より新型「フォレスター」を発売しました。「フォレスター」は、当社が最量販車種と位置づけるグローバル戦略車です。」

    全面改良型フォレスターの全世界投入方針について、2018年7月からの発売とグローバル戦略車としての位置付けを再確認している。
  4. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「国内につきましては、7月に全面改良を行った「フォレスター」の販売が好調に推移したものの、「インプレッサ」、「SUBARU XV」および「レヴォーグ」の販売が減少したことなどにより、売上台数は9.8万台と前年同期比2.0万台(17.1%)の減少となりました。」

    全面改良型フォレスターの販売好調という市場投入後の状況を再掲しているが、国内全体の販売台数は減少している。
  5. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「国内につきましては、7月に全面改良を行った「フォレスター」の販売が好調に推移したものの」

    グローバル基幹車種として計画されたフォレスターの全面改良を7月に実施し、販売好調として市場投入が進んだ。
  6. FY2018初出有価証券報告書

    「グローバル基幹車種「フォレスター」の全面改良と全世界への投入」

    フォレスターをグローバル基幹車種と位置付け、全面改良車を全世界へ投入する計画を初めて明示した。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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