SUBARU(7270)・リスク再掲
営業債権・貸付金等の信用リスク
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売掛金・貸付金の信用・回収リスク59社が書いているテーマ・逆風57社・追い風2社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。30社中8社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている59社のうち14社を表示しています。上の文は59社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「営業債権及びリース投資資産、短期貸付金について、各事業部門における管理部署が主要な取引先の状況を定期的にモニタリングし、取引相手ごとに期日及び残高を管理するとともに、財務状況等の悪化による回収懸念の早期把握や軽減を図っております。」
営業債権・貸付金等の信用リスクについて、取引先の定期モニタリング、期日・残高管理、回収懸念の早期把握を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「営業債権である受取手形及び売掛金、リース投資資産、短期貸付金は、顧客の信用リスクに晒されております。」
金融商品に関するリスクとして、顧客や取引先の契約不履行・財務状況悪化による回収リスクを明示した。