スズキ(7269)・施策前進
受注残解消に向けた生産対策
FY2021-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サプライチェーン連携・生産能力強化による安定供給40社が書いているテーマ・逆風1社・追い風40社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに18社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている40社のうち14社を表示しています。上の文は40社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては、取引先との連携強化及び設計変更による台当りの半導体使用数の削減等の取組みにより、前連結会計年度に比べ減産影響を縮小しました。しかし、半導体含む部品不足は依然継続しており、2024年3月期に入っても計画通りの生産が出来ない状況が続いています。」
取引先連携と設計変更により減産影響は縮小したが、部品不足とバックオーダーは継続し、受注残解消には長期間かかる見通しとされた。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「新型コロナウイルスの感染拡大に伴う生産減少等により、各地域での受注残が拡大しており、その解消に向けて生産対策に取り組んでいます。」
感染拡大に伴う生産減少で各地域の受注残が拡大したことを受け、その解消に向けた生産対策を開始している。