Komori
エイケン工業(7265)・事実中間期の国内・海外売上高を更新

売上高の国内・海外区分開示

FY2022-Q1に初出。12回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」は2026-06-05。直近の記載はFY2026-H1。

12記載
5年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022-Q1 – FY2025-H12022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
国内外・契約形態別の収益分解開示21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間期の国内・海外売上高を更新有価証券報告書

    「日本 2,052,107 海外 1,837,621」

    当中間会計期間の売上高は日本2,052,107千円、海外1,837,621千円。前年中間期から国内売上は増加し、海外売上は減少。
  2. 2026-06-05再定義決算

    「国内売上は増加したものの、輸出売上が減少したことにより減少しました。」

    フィルター部門の売上構成について、国内売上増加に対し輸出売上減少が全体の減収要因となった。
  3. FY2025-H1中間期の国内・海外売上高を更新有価証券報告書

    「日本 1,933,180 海外 2,136,094」

    当中間会計期間の売上高を日本1,933,180千円、海外2,136,094千円に区分して開示。
  4. FY2024通期の国内・海外売上高を更新有価証券報告書

    「フィルター部門の国内におきましては、売上高が増加しました。輸出売上が増加した要因は、ヨーロッパ向けが減少したものの、アジア向け及び中近東向けが増加したことによるものです。」

    フィルター部門の国内売上・輸出売上がともに増加し、輸出先別ではアジア・中近東向けが増加、欧州向けが減少。
  5. FY2024-Q2第2四半期の国内・海外売上高を更新有価証券報告書

    「日本 1,759,363 151,240 1,910,604 647 1,911,251 海外 1,649,624」

    当第2四半期累計期間の売上高を日本1,911,251千円、海外1,649,624千円に区分して開示した。
  6. FY2024-Q1第1四半期の国内・海外売上高を更新有価証券報告書

    「日本 848,246 75,502 923,749 386 924,136 海外 819,100」

    収益分解情報として、当第1四半期累計期間の売上高を日本924,136千円、海外819,100千円に区分して開示した。
  7. FY2023-Q3第3四半期の国内・海外売上高の更新有価証券報告書

    「日本 2,763,060 海外 2,378,225」

    収益分解情報として、当第3四半期累計期間の売上高を日本2,763,060千円、海外2,378,225千円に区分して開示。
  8. FY2023-Q2第2四半期の国内・海外売上高の更新有価証券報告書

    「日本 1,648,785 172,185 1,820,971 1,134 1,822,105 海外 1,788,986」

    収益分解情報として、当第2四半期累計期間の売上高を日本1,822,105千円、海外1,788,986千円に区分して開示。
  9. FY2023-Q1第1四半期の国内・海外売上高の更新有価証券報告書

    「日本 781,401 84,970 866,371 305 866,677 海外 880,597」

    収益分解情報として、当第1四半期累計期間の売上高を日本866,677千円、海外880,597千円に区分して開示した。
  10. FY2022-Q3第3四半期の国内・海外売上高の更新有価証券報告書

    「日本 2,866,746 海外 2,247,199」

    収益分解情報として、当第3四半期累計期間の売上高を日本2,866,746千円、海外2,247,199千円に区分して開示。
  11. FY2022-Q2第2四半期の国内・海外売上高の更新有価証券報告書

    「日本 1,679,286 209,839 1,889,125 351 1,889,477 海外 1,473,433 ― 1,473,433 ― 1,473,433」

    収益分解情報として、当第2四半期累計期間の売上高を日本1,889,477千円、海外1,473,433千円に区分して開示した。
  12. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「売上高 日本 784,428 101,237 885,665 112 885,777 海外 778,570 ― 778,570 ― 778,570」

    収益認識会計基準の適用に伴う収益分解情報として、当第1四半期の売上高を日本885,777千円、海外778,570千円に区分して開示。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
エイケン工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-05の決算で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上高の国内・海外区分開示|エイケン工業(7265)の変遷 | Komori