Komori
プレス工業(7246)・目標達成

平成31年3月期の連結経営目標

FY2017に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2018前進FY2019-Q3 – FY20192017: 120172018: 120182019: 22019
同じテーマの他社
平成31年3月期の連結業績見通し19社が書いているテーマ・逆風4社・追い風9社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019達成有価証券報告書

    「売上高は2,206億61百万円(前年同期比4.0%増)となり、営業利益は138億円(前年同期比20.0%増)、経常利益は136億61百万円(前年同期比19.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は75億67百万円(前年同期比29.5%増)となりました。」

    平成31年3月期見通しの売上高1,920億円、営業利益率6%以上、自己資本比率50%以上、ROE8%以上に対し、実績は売上高2,206億61百万円、営業利益率約6.3%、自己資本比率54.8%、ROE8.9%となった。
  2. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 49.1 54.0 48.9」

    第117期第3四半期連結累計期間の自己資本比率は54.0%となり、前連結会計年度の48.9%から上昇した。平成31年3月期見通しの自己資本比率50%以上に対する期中の数値改善が示されているが、最終年度目標の達成とは記載していない。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、平成25年11月に平成31年3月期を最終年度とする中期経営計画を策定し、①コアビジネスの拡大による成長戦略、②構造改革による経営基盤の強化、③新たな事業の柱づくりを骨子に推進してまいりました。新興国・資源国を中心に需要伸長を前提とした当初計画から大きく変化した経営環境に対応するべく、経営目標値の見通しや活動計画を見直しつつ取り組んでおります。」

    平成31年3月期を最終年度とする中期経営計画と、経営環境の変化を踏まえた目標値・活動計画の見直しが継続している。
  4. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループは、平成25年11月に平成31年3月期を最終年度とする中期経営計画を策定いたしましたが、新興国・資源国を中心とした需要の伸長を前提とした当初計画から、足下の事業環境を考慮し、平成28年5月に下記見通しといたしました。 策定当初 売上高2,700億円、営業利益率10%以上、自己資本比率50%以上、ROE12%以上 平成31年3月期見通し 売上高1,920億円、営業利益率6%以上、自己資本比率50%以上、ROE8%以上」

    平成31年3月期を最終年度とする目標について、売上高、営業利益率、ROEの見通しを当初計画より引き下げ、自己資本比率は50%以上を維持する見通しとした。
一緒に動いた変遷

「有利子負債削減と事業収益確保による財務体質・キャッシュ・フロー改善」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1有利子負債削減と事業収益確保による財務体質・キャッシュ・フロー改善2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
プレス工業の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
平成31年3月期の連結経営目標|プレス工業(7246)の変遷 | Komori