大同メタル工業(7245)・施策調達資金の使途変更
公募増資・自己株式処分・第三者割当増資による資本増強
FY2019-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2021-Q2。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式発行・自己株式処分・非支配株主払込みによる複合的な資金流入21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q2調達資金の使途変更有価証券報告書
「残りの831百万円につきましては、その充当先を当初予定していた「風力発電用特殊軸受の新会社の設立(欧州)及び工場新設のための投融資資金」から変更し、その全額を2021年4月までに「販売・生産管理の基幹システムの強化・拡充のための設備投資資金」に充当する予定です。」
2018年の公募増資等で調達した資金のうち831百万円について、欧州風力発電用特殊軸受の新会社・工場向けから販売・生産管理システム向けへ使途を変更した。 - FY2019-Q2達成有価証券報告書
「当社は、平成30年9月6日を払込期日とする公募増資及び自己株式の処分、平成30年9月26日を払込期日とするオーバーアロットメントによる売出しに関連して行う第三者割当増資を実施しました。この結果、当第2四半期連結累計期間において資本金が1,140百万円、資本剰余金が4,292百万円増加、自己株式が1,422百万円減少し、当第2四半期連結会計期間末において資本金が8,413百万円、資本剰余金が13,114百万円、自己株式が0百万円となっております。」
公募増資、自己株式処分及び第三者割当増資を平成30年9月に実施し、資本金・資本剰余金を増加させ、自己株式を減少させた。