大同メタル工業(7245)・施策再掲
カルム吸音材の東京オリンピック水泳会場への採用
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
カルム吸音材の東京オリンピック水泳会場への採用1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「また、東京オリンピックの水泳会場であるアクアティクスセンターに採用された吸音材であるカルム事業についても、今後引き続き、確かな品質を軸に様々な視点から市場を広げ、売上拡大を推進してまいります。」
東京オリンピック水泳会場への採用実績を踏まえ、カルムの市場拡大・売上拡大を継続する方針を示している。 - FY2020初出有価証券報告書
「国内では、吸音材であるカルム(アルミニウム粉末を独自の方法で焼結した多孔質板)が、その吸音効果の高さから、2021年に開催予定の東京オリンピックの水泳会場であるアクアティクスセンターに採用されました。」
新規事業・新用途開拓の具体例として、カルムが2021年開催予定の東京オリンピック水泳会場に採用されたと記載している。