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カヤバ(7242)・事実通期セグメント実績更新直近の決算(2026-08-06)では「実績引用」

AC事業の増益とHC事業の減益

FY2017-Q1に初出。32回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。

32記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – 2026-08-062016: 220162017: 420172018: 220182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 32026
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  1. 2026-08-06実績引用決算

    「以上の結果、当セグメントの売上高は888億円と前第1四半期連結累計期間に比べ11.5%の増収となり、セグメント利益は63億円と前第1四半期連結累計期間に比べ20億円の増益となりました。」

    AC事業について、第1四半期の増収増益実績を更新している。HC事業についても、売上高338億円、セグメント利益16億円で増収増益となっている。
  2. FY2026通期セグメント実績更新有価証券報告書

    「AC事業の売上高は3,441億円と前連結会計年度に比べ11.8%の増収となり、セグメント利益は234億円と前連結会計年度に比べ62億円の増益となりました。…HC事業の売上高は1,239億円と前連結会計年度に比べ6.6%の増収となり、セグメント利益は45億円と前連結会計年度に比べ27億円の増益となりました。」

    通期ではAC事業が増収増益、HC事業も増収増益となった。航空機器事業は増収・黒字化し、特装車両事業及びその他はインド撤退の影響で減収減益となった。
  3. 2026-05-13実績引用決算

    「以上の結果、当セグメントの売上高は3,441億円と前連結会計年度に比べ11.8%の増収となり、セグメント利益は234億円と前連結会計年度に比べ62億円の増益となりました。」

    2026年3月期のセグメント実績を更新した。AC事業、HC事業、航空機器事業はいずれも増収増益となった一方、特装車両事業及びその他は減収減益となった。
  4. FY2026-H1上半期セグメント実績更新有価証券報告書

    「以上の結果、当セグメントの売上高は1,641億円と前中間連結会計期間に比べ10.9%の増収となり、セグメント利益は94億円と前中間連結会計期間に比べ16億円の増益となりました。」

    上半期はAC事業が売上高1,641億円、セグメント利益94億円で増収増益となった。HC事業も売上高601億円、セグメント利益16億円で増収増益となり、航空機器事業は売上高32億円、セグメント利益3億円へ改善した。一方、特装車両事業及びその他は売上高34億円と減収となったが、利益6億円を確保した。
  5. FY2025-H1上半期セグメント実績更新有価証券報告書

    「以上の結果、当セグメントの売上高は1,480億円と前中間連結会計期間に比べ3.6%の増収となり、セグメント利益は79億円と前中間連結会計期間に比べ19億円の増益となりました。 以上の結果、当セグメントの売上高は582億円と前中間連結会計期間に比べ14.3%の減収となり、セグメント利益は8億円と前中間連結会計期間に比べ19億円の減益となりました。」

    上半期はAC事業が増収増益となる一方、HC事業は14.3%減収、セグメント利益19億円減益となった。
  6. FY2024通期セグメント実績更新有価証券報告書

    「AC事業の売上高は2,930億円と前連結会計年度に比べ4.8%の増収となったものの、北米や欧州での生産性悪化のためセグメント利益は165億円と前連結会計年度に比べ23億円の減益となりました。…HC事業の売上高は1,344億円と前連結会計年度に比べ2.5%の減収となり、セグメント利益は54億円と前連結会計年度に比べ21億円の減益となりました。」

    通期ではAC事業が増収減益、HC事業が減収減益となった。航空機器事業は減収・損失拡大、特装車両事業及びその他は増収増益となった。
  7. FY2024-Q3第3四半期セグメント実績更新有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は2,164億円と前第3四半期連結累計期間に比べ5.8%の増収となり、セグメント利益は91億円と前第3四半期連結累計期間に比べ29億円の減益となりました。 当セグメントの売上高は1,013億円と前第3四半期連結累計期間に比べ1.3%の減収となり、セグメント利益は40億円と前第3四半期連結累計期間に比べ17億円の減益となりました。 当セグメントの売上高は31億円と前第3四半期連結累計期間に比べ6.8%の減収となり、セグメント損失は14億円と前第3四半期連結累計期間に比べ3億円の減益となりました。 当セグメントの売上高は79億円と前第3四半期連結累計期間に比べ25.7%の増収となり、セグメント利益は5億円と前第3四半期連結累計期間に比べ2億円の増益となりました。」

    第3四半期累計では、AC事業は5.8%増収ながら29億円減益、HC事業は1.3%減収・17億円減益、航空機器事業は6.8%減収で損失が3億円拡大した。一方、特装車両事業及びその他は25.7%増収・2億円増益となった。
  8. FY2024-Q2第2四半期セグメント実績更新有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は1,428億円と前第2四半期連結累計期間に比べ4.8%の増収となり、セグメント利益は60億円と前第2四半期連結累計期間に比べ24億円の減益となりました。 当セグメントの売上高は679億円と前第2四半期連結累計期間に比べ1.3%の増収となり、セグメント利益は28億円と前第2四半期連結累計期間に比べ10億円の減益となりました。 航空機器事業は、売上高は20億円と前第2四半期連結累計期間に比べ23.3%の減収となり、セグメント損失は12億円と前第2四半期連結累計期間に比べ5億円の減益となりました。 当セグメントの売上高は53億円と前第2四半期連結累計期間に比べ29.9%の増収となり、セグメント利益は4億円と前第2四半期連結累計期間に比べ3億円の増益となりました。」

    第2四半期累計では、AC事業は増収減益、HC事業も微増収ながら減益、航空機器事業は減収・損失拡大となった。一方、特装車両事業及びその他は増収増益となった。
  9. FY2024-Q1第1四半期セグメント実績更新有価証券報告書

    「① AC(オートモーティブコンポーネンツ)事業セグメント 当セグメントの売上高は694億円と前第1四半期連結累計期間に比べ7.3%の増収となり、セグメント利益は29億円と前第1四半期連結累計期間に比べ10億円の減益となりました。 ② HC(ハイドロリックコンポーネンツ)事業セグメント 当セグメントの売上高は340億円と前第1四半期連結累計期間に比べ5.1%の増収となり、セグメント利益は14億円と前第1四半期連結累計期間に比べ5億円の減益となりました。」

    第1四半期は、AC事業が7.3%増収ながら10億円減益、HC事業が5.1%増収ながら5億円減益となった。
  10. FY2023-Q3第3四半期セグメント実績更新有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は2,036億円と前第3四半期連結累計期間に比べ17.3%の増収となり、セグメント利益は119億円と前第3四半期連結累計期間に比べ11億円の増益となりました。 当セグメントの売上高は1,027億円と前第3四半期連結累計期間に比べ0.6%の増収となり、セグメント利益は57億円と前第3四半期連結累計期間に比べ38億円の減益となりました。 当セグメントの売上高は33億円と前第3四半期連結累計期間に比べ15.3%の増収となり、セグメント損失は11億円と前第3四半期連結累計期間に比べ11億円の増益となりました。 当セグメントの売上高は72億円と前第3四半期連結累計期間に比べ5.9%の減収となり、セグメント利益は4億円と前第3四半期連結累計期間に比べ4億円の減益となりました。」

    第3四半期累計では、AC事業が17.3%増収・11億円増益、HC事業が0.6%増収ながら38億円減益、航空機器事業が15.3%増収・損失幅11億円縮小、特装車両事業及び電子機器等が5.9%減収・4億円減益となった。
  11. FY2023-Q2第2四半期セグメント実績更新有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は1,357億円と前第2四半期連結累計期間に比べ19.6%の増収となり、セグメント利益は83億74百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ11億26百万円の増益となりました。 当セグメントの売上高は670億円と前第2四半期連結累計期間に比べ2.3%の増収となり、セグメント利益は37億86百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ19億52百万円の減益となりました。 航空機器事業は、売上高は25億円と前第2四半期連結累計期間に比べ33.3%の増収となり、セグメント損失は6億97百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ11億82百万円の増益となりました。 当セグメントの売上高は46億円と前第2四半期連結累計期間に比べ8.2%の減収となり、セグメント利益は1億77百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ3億49百万円の減益となりました。」

    第2四半期累計では、AC事業が19.6%増収・11億26百万円増益となった一方、HC事業は2.3%増収ながら19億52百万円減益となった。航空機器事業は増収となり損失幅が11億82百万円縮小した。特装車両事業及び電子機器等は減収減益となった。
  12. FY2023-Q1第1四半期セグメント実績更新有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は644億円と前第1四半期連結累計期間に比べ10.5%の増収となり、セグメント利益は39億35百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ5億45百万円の増益となりました。当セグメントの売上高は324億円と前第1四半期連結累計期間に比べ2.4%の減収となり、セグメント利益は18億98百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ12億78百万円の減益となりました。」

    2022年度第1四半期は、AC事業が10.5%増収・5億45百万円増益となった一方、HC事業は2.4%減収・12億78百万円減益となった。
  13. FY2022通期セグメント実績更新有価証券報告書

    「AC事業の売上高は2,328億円となり、営業利益は165億27百万円(営業利益率7.1%)となりました。HC事業の売上高は1,416億円となり、営業利益は166億53百万円(営業利益率11.8%)となりました。」

    通期実績として、AC事業は増収増益、HC事業も増収増益となり、両主要事業の営業利益率はそれぞれ7.1%、11.8%となった。航空機器事業は営業損失40億61百万円を計上している。
  14. FY2022-Q3第3四半期セグメント実績更新有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は1,699億円と前第3四半期連結累計期間に比べ23.5%の増収となり、セグメント利益は105億90百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ84億23百万円の増益となりました。 当セグメントの売上高は1,057億円と前第3四半期連結累計期間に比べ27.7%の増収となり、セグメント利益は97億35百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ65億21百万円の増益となりました。」

    第3四半期累計では、AC事業が23.5%の増収・84億23百万円の増益、HC事業が27.7%の増収・65億21百万円の増益となった。
  15. FY2022-Q2第2四半期セグメント実績更新有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は1,110億円と前第2四半期連結累計期間に比べ35.6%の増収となり、セグメント利益は71億9百万円(前年同期はセグメント損失13億7百万円)となりました。 当セグメントの売上高は680億円と前第2四半期連結累計期間に比べ32.9%の増収となり、セグメント利益は58億77百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ54億22百万円の増益となりました。」

    報告セグメント変更後の第2四半期累計で、AC事業は35.6%増収・71億9百万円の利益、HC事業は32.9%増収・58億77百万円の利益となり、主要2事業が前年同期の低迷から回復した。
  16. FY2022-Q1第1四半期セグメント実績更新有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は568億円と前第1四半期連結累計期間に比べ78.9%の増収となり、セグメント利益は31億56百万円となりました。当セグメントの売上高は335億円と前第1四半期連結累計期間に比べ37.4%の増収となり、セグメント利益は33億4百万円となりました。」

    2021年度第1四半期は、AC事業が78.9%増収・31億56百万円の利益、HC事業が37.4%増収・33億4百万円の利益となり、主要2事業の業績が前年同期の赤字から回復した。
  17. FY2021通期実績更新有価証券報告書

    「当社グループの売上高につきましては、3,280億円と前連結会計年度に比べ535億円の減収となりました。損益につきましては、当連結会計年度において、免震・制振用オイルダンパーの製品保証引当金について取崩を行った影響等により、営業利益は182億97百万円となりました。」

    新型コロナウイルスにより売上高は14.0%減少した一方、製品保証引当金の取崩し等により営業利益182億97百万円、親会社所有者帰属当期利益170億87百万円へ黒字転換した。
  18. FY2021-Q2第2四半期実績更新有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は818億円と前第2四半期連結累計期間に比べ31.2%の減収となり、セグメント損失は13億7百万円となりました。 当セグメントの売上高は486億円と前第2四半期連結累計期間に比べ26.9%の減収となり、セグメント利益は1億57百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ39億14百万円の減益となりました。 当セグメントの売上高は25億円と前第2四半期連結累計期間に比べ43.3%の減収となり、セグメント利益は2億82百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ5億81百万円の減益となりました。 航空機器事業は、売上高は19億円と前第2四半期連結累計期間に比べ26.2%の減収となり、セグメント損失は8億28百万円となりました。 当セグメントの売上高は40億円と前第2四半期連結累計期間に比べ23.8%の減収となり、セグメント利益は2億56百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ2億52百万円の減益となりました。」

    2020年度上半期は、AC事業が31.2%減収・セグメント損失、HC事業が26.9%減収・大幅減益となった。システム製品、航空機器事業、特装車両事業及び電子機器等も減収となり、航空機器事業は損失を計上した。
  19. FY2021-Q1第1四半期実績更新有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は317億円と前第1四半期連結累計期間に比べ48.3%の減収となり、セグメント損失は15億44百万円となりました。 当セグメントの売上高は244億円と前第1四半期連結累計期間に比べ30.0%の減収となり、セグメント損失は1億31百万円となりました。」

    2020年度第1四半期は、AC事業が48.3%の減収・15億44百万円の損失、HC事業が30.0%の減収・1億31百万円の損失となり、両主要事業が減収・赤字となった。
  20. FY2020-Q3第3四半期実績更新有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は1,760億円と前第3四半期連結累計期間に比べ5.4%の減収となりましたが、セグメント利益は91億96百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ23億98百万円の増益となりました。 当セグメントの売上高は956億円と前第3四半期連結累計期間に比べ7.8%の減収となり、セグメント利益は50億6百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ37億74百万円の減益となりました。 当セグメントの売上高は57億円と前第3四半期連結累計期間に比べ20.9%の増収となり、セグメント利益は13億7百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ14億5百万円の増益となりました。 航空機器事業は、売上高は44億円と前第3四半期連結累計期間に比べ4.2%の増収となりましたが、セグメント損失は8億50百万円となり、前第3四半期連結累計期間に比べ1億77百万円の減益となりました。」

    第3四半期累計では、AC事業は減収増益、HC事業は減収減益、システム製品は増収増益、航空機器事業は増収ながら損失拡大となった。
  21. FY2020-Q2第2四半期実績更新有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は1,189億円と前第2四半期連結累計期間に比べ3.9%の減収となりましたが、セグメント利益は69億27百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ26億63百万円の増益となりました。 当セグメントの売上高は665億円と前第2四半期連結累計期間に比べ1.1%の減収となり、セグメント利益は40億71百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ14億75百万円の減益となりました。」

    2019年度第2四半期累計では、AC事業は3.9%の減収ながら増益、HC事業は1.1%の減収・減益となった。ACは為替影響等の下で利益が改善し、HCは中国市場の落ち込み等により利益が減少している。
  22. FY2020-Q1第1四半期実績更新有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は614億円と前第1四半期連結累計期間に比べ2.3%の減収となりましたが、セグメント利益は42億7百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ11億5百万円の増益となりました。 当セグメントの売上高は348億円と前第1四半期連結累計期間に比べ3.2%の増収となり、セグメント利益は26億65百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ3億35百万円の減益となりました。 当セグメントの売上高は17億円と前第1四半期連結累計期間に比べ43.2%の増収となり、セグメント利益は2億31百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ4億27百万円の増益となりました。 航空機器事業は、売上高は11億円と前第1四半期連結累計期間に比べ25.6%の減収となり、セグメント損失は5億23百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ6百万円の増益となりました。」

    2019年度第1四半期は、AC事業が減収増益、HC事業が増収減益、システム製品が増収増益となった。航空機器事業は減収ながらセグメント損失が小幅に改善した。
  23. FY2019通期実績更新有価証券報告書

    「AC事業の売上高は2,458億円となり、営業利益は43億85百万円(営業利益率1.8%)となりました。HC事業の売上高は1,406億円となり、営業利益は183億11百万円(営業利益率13.0%)となりました。」

    通期実績として、AC事業は増収ながら営業利益率1.8%、HC事業は増収増益で営業利益率13.0%となった。
  24. FY2019-Q3第3四半期実績更新有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は1,859億円と前第3四半期連結累計期間に比べ3.0%の増収となりましたが、セグメント利益は67億98百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ8億45百万円の減益となりました。 当セグメントの売上高は1,037億円と前第3四半期連結累計期間に比べ15.5%の増収となり、セグメント利益は87億80百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ6億5百万円の増益となりました。」

    2019年度第3四半期累計では、AC事業が3.0%の増収ながら減益、HC事業が15.5%の増収・増益となった。システム製品は売上高47億円、セグメント損失98百万円となった。
  25. FY2019-Q1第1四半期実績更新有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は628億円と前第1四半期連結累計期間に比べ5.3%の増収となりましたが、セグメント利益は31億2百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ88百万円の減益となりました。 当セグメントの売上高は337億円と前第1四半期連結累計期間に比べ19.6%の増収となり、セグメント利益は29億99百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ1億58百万円の増益となりました。」

    2019年度第1四半期は、AC事業が増収減益、HC事業が19.6%の増収・増益となった。その他事業は56億円の減収、5億59百万円のセグメント損失となった。
  26. FY2018-Q3第3四半期実績更新有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は1,798億円と前第3四半期連結累計期間に比べ4.9%の増収となりましたが、セグメント利益は68億78百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ6億30百万円の減益となりました。 当セグメントの売上高は897億円と前第3四半期連結累計期間に比べ28.9%の増収となり、セグメント利益は81億1百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ42億59百万円の増益となりました。」

    第3四半期累計では、AC事業が4.9%の増収ながら減益となる一方、HC事業は28.9%の増収と大幅増益となった。
  27. FY2018-Q2第2四半期実績更新有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は1,191億円と前第2四半期連結累計期間に比べ3.4%の増収となりましたが、セグメント利益は46億14百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ14億92百万円の減益となりました。 当セグメントの売上高は574億円と前第2四半期連結累計期間に比べ27.1%の増収となり、セグメント利益は51億65百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ36億39百万円の増益となりました。」

    2018年度第2四半期累計では、AC事業が増収減益となる一方、HC事業は27.1%の増収と大幅増益となった。
  28. FY2018-Q1第1四半期実績更新有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は594億円と前第1四半期連結累計期間に比べ0.2%の減収となり、セグメント利益は29億72百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ12億44百万円の減益となりました。 当セグメントの売上高は282億円と前第1四半期連結累計期間に比べ27.5%の増収となり、セグメント利益は28億21百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ22億20百万円の増益となりました。」

    2018年度第1四半期は、AC事業が減収減益となる一方、HC事業は増収増益となった。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「AC事業の売上高は2,310億円、セグメント利益は111億35百万円となりました。HC事業の売上高は963億円、セグメント利益は65億83百万円となりました。」

    通期ではAC事業が円高等により減収減益、HC事業が中国市場回復等により増収増益となり、四半期で観察された事業別業績方向を確認している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は1,714億円と前第3四半期連結累計期間に比べ5.4%の減収となり、セグメント利益は75億96百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ26億61百万円の減益となりました。 当セグメントの売上高は696億円と前第3四半期連結累計期間に比べ5.2%の増収となり、セグメント利益は38億19百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ38億66百万円の増益となりました。」

    第3四半期累計では、AC事業が減収減益となる一方、HC事業は増収増益となり、第1四半期のAC増益・HC減益から反転した業績傾向が継続している。
  31. FY2017-Q2業績方向の反転有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は1,152億円と前第2四半期連結累計期間に比べ6.0%の減収となり、セグメント利益は61億74百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ10億36百万円の減益となりました。 当セグメントの売上高は452億円と前第2四半期連結累計期間に比べ0.2%の増収となり、セグメント利益は15億36百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ11億27百万円の増益となりました。」

    上半期は、AC事業が減収減益となる一方、HC事業は微増収ながら大幅増益となり、前第1四半期のAC増益・HC減益という組み合わせから業績傾向が反転している。
  32. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は595億円と前第1四半期連結累計期間に比べ2.9%の減収となり、セグメント利益は42億48百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ11億2百万円の増益となりました。」

    2016年4月から6月の第1四半期では、AC事業は減収ながら増益となった一方、HC事業は売上高221億円で6.5%の減収、セグメント利益5億84百万円で4億47百万円の減益となった。
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この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
カヤバの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
AC事業の増益とHC事業の減益|カヤバ(7242)の変遷 | Komori