Komori
カヤバ(7242)・事実通期実績更新・増収増益直近の決算(2026-08-06)では「実績引用」

円高影響下での減収と全社利益の黒字化

FY2017-Q3に初出。30回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-13。直近の記載は2026-08-06。

30記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – 2026-08-062017: 420172018: 220182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
円高影響下の減収と利益黒字化・回復1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06実績引用決算

    「営業利益につきましては、前年同四半期にあった、知多鋼業株式会社の完全子会社化に伴う負ののれん発生益がなくなったことにより、108億円(前年同四半期営業利益134億円)、親会社の所有者に帰属する四半期利益につきましては、83億円(前年同四半期親会社の所有者に帰属する四半期利益121億円)と、それぞれ減益となりました。」

    第1四半期について、売上高は増加した一方、前年同期の負ののれん発生益がなくなったことにより営業利益と親会社所有者帰属四半期利益が減少した実績を記載している。
  2. FY2026通期実績更新・増収増益有価証券報告書

    「当社グループの売上高は4,815億円と、前連結会計年度に比べ432億円の増収となりました。営業利益につきましては…349億円…となりました。また、親会社の所有者に帰属する当期利益は290億円…となりました。」

    通期売上高は9.9%増、セグメント利益は48.2%増、営業利益は54.1%増、親会社所有者帰属当期利益は94.9%増となった。知多鋼業の完全子会社化に伴う負ののれん発生益も利益増加要因として記載している。
  3. 2026-05-13実績引用決算

    「売上高は4,815億円と、前連結会計年度に比べ432億円の増収となりました。営業利益につきましては売上高が堅調に推移したことに加え、知多鋼業株式会社の完全子会社化に伴う負ののれん発生益を認識したこと等により349億円(前連結会計年度営業利益227億円)、税引前利益は349億円(前連結会計年度税引前利益220億円)となりました。」

    2026年3月期は増収増益となり、営業利益349億円、親会社所有者帰属当期利益290億円を計上した。知多鋼業の完全子会社化に伴う負ののれん発生益も利益増加要因として記載している。
  4. FY2026-H1上半期実績更新・増収増益有価証券報告書

    「営業利益につきましては、知多鋼業株式会社の完全子会社化に伴う負ののれん発生益を認識したこと等により207億円(前年同期営業利益83億円)、親会社の所有者に帰属する中間利益につきましては、171億円(前年同期親会社の所有者に帰属する中間利益52億円)となりました。」

    上半期は売上高2,308億円と前年同期比174億円の増収となり、営業利益207億円、親会社所有者帰属中間利益171億円を計上した。知多鋼業の完全子会社化に伴う負ののれん発生益等が利益を押し上げた。
  5. FY2025-H1上半期実績更新・減収減益有価証券報告書

    「売上高は2,135億円と前中間連結会計期間に比べ44億円の減収となりました。営業利益につきましては83億円(前年同期営業利益111億円)、親会社の所有者に帰属する中間利益につきましては、52億円(前年同期親会社の所有者に帰属する中間利益82億円)となりました。」

    上半期の売上高は前年同期比44億円減、営業利益は111億円から83億円、中間利益は82億円から52億円となり、減収減益の実績を更新している。
  6. FY2024通期実績更新・増収減益有価証券報告書

    「当社グループの売上高は4,428億円と、前連結会計年度に比べ116億円の増収となりましたが、営業利益につきましては224億円、税引前利益は214億円となりました。また、親会社の所有者に帰属する当期利益は158億円となりました。」

    通期売上高は2.7%増の4,428億円となった一方、営業利益は31.1%減の224億円、親会社所有者帰属当期利益は41.9%減の158億円となった。
  7. FY2024-Q3第3四半期実績更新・増収減益有価証券報告書

    「このような環境の下、当社グループの売上高は3,287億円と、前第3四半期連結累計期間に比べ119億円の増収となりましたが、営業利益につきましては154億円(前年同期営業利益204億円)、親会社の所有者に帰属する四半期利益につきましては110億円(前年同期親会社の所有者に帰属する四半期利益150億円)となりました。」

    第3四半期累計の売上高は前年同期比119億円増の3,287億円となった一方、営業利益は154億円、親会社所有者帰属四半期利益は110億円となり、前年同期から減益となった。
  8. FY2024-Q2第2四半期実績更新・増収減益有価証券報告書

    「このような環境の下、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、2,179億円と前第2四半期連結累計期間に比べ80億円の増収となりました。営業利益につきましては111億円(前年同期営業利益148億円)、親会社の所有者に帰属する四半期利益につきましては、82億円(前年同期親会社の所有者に帰属する四半期利益106億円)となりました。」

    第2四半期累計は売上高2,179億円と前年同期比80億円の増収となった一方、営業利益は111億円、親会社所有者帰属四半期利益は82億円となり、前年同期から減益となった。
  9. FY2024-Q1第1四半期実績更新・増収減益有価証券報告書

    「このような環境の下、当社グループの売上高は、1,073億円と前第1四半期連結累計期間に比べ69億円の増収となりました。営業利益につきましては64億円(前年同期営業利益75億円)、親会社の所有者に帰属する四半期利益につきましては、51億円(前年同期親会社の所有者に帰属する四半期利益50億円)となりました。」

    第1四半期は売上高1,073億円と前年同期比69億円の増収となった一方、営業利益は64億円で前年同期から11億円減益となった。親会社所有者帰属四半期利益は51億円で前年同期を1億円上回った。
  10. FY2023-Q3第3四半期実績更新・増収減益有価証券報告書

    「このような環境の下、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高につきましては、経済活動再開による需要回復及び円安の効果を受け、3,168億円と、前第3四半期連結累計期間に比べ307億円の増収となりました。 営業利益につきましては204億円(前年同期営業利益233億円)、親会社の所有者に帰属する四半期利益につきましては、150億円(前年同期親会社の所有者に帰属する四半期利益174億円)となりました。」

    第3四半期累計では、売上高は前年同期比307億円増の3,168億円となった一方、営業利益は204億円、親会社所有者帰属四半期利益は150億円となり、前年同期から減益となった。
  11. FY2023-Q2第2四半期実績更新・増収増益有価証券報告書

    「このような環境の下、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高につきましては、経済活動再開による需要回復及び円安の効果を受け、2,099億円と前第2四半期連結累計期間に比べ240億円の増収となりました。営業利益につきましては148億26百万円(前年同期営業利益137億97百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期利益につきましては、106億4百万円(前年同期親会社の所有者に帰属する四半期利益95億2百万円)となりました。」

    第2四半期累計の売上高は2,099億円、営業利益は148億26百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は106億4百万円となり、前年同期から増収増益となった。
  12. FY2023-Q1第1四半期実績更新有価証券報告書

    「売上高につきましては、1,004億円と前第1四半期連結累計期間に比べ55億円の増収となりました。営業利益につきましては74億79百万円(前年同期営業利益70億20百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期利益につきましては、50億12百万円(前年同期親会社の所有者に帰属する四半期利益46億80百万円)となりました。」

    2022年度第1四半期は、売上高1,004億円、営業利益74億79百万円、親会社所有者帰属四半期利益50億12百万円となり、前年同期から増収増益となった。
  13. FY2022通期実績更新・過去最高益有価証券報告書

    「売上高は前連結会計年度比18.4%増加の3,884億円、セグメント利益は前連結会計年度比85.5%増加の247億円となりました。また、免震・制振用オイルダンパーの適合化が進み製品保証引当金の取崩しを行ったことや、円安進行による為替差益等により、営業利益は300億円となり、セグメント利益・営業利益ともに過去最高となりました。」

    新型コロナウイルス禍からの需要回復と製品保証引当金の取崩し等により、売上高3,884億円、セグメント利益247億円、営業利益300億円となり、セグメント利益・営業利益とも過去最高を記録した。
  14. FY2022-Q3第3四半期実績更新・黒字転換継続有価証券報告書

    「また、営業利益につきましては233億26百万円(前年同期営業利益58億44百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期利益につきましては、173億74百万円(前年同期親会社の所有者に帰属する四半期利益31億36百万円)と、大幅な増益となりました。」

    第3四半期累計では、営業利益233億26百万円、親会社所有者帰属四半期利益173億74百万円となり、前年同期から大幅に増益した。
  15. FY2022-Q2第2四半期実績更新・黒字転換継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高につきましては、経済活動の再開による顕著な需要回復を受け、1,859億円と前第2四半期連結累計期間に比べ471億円の増収となりました。 そのため、営業利益につきましては137億97百万円(前年同期営業損失26億71百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期利益につきましては、95億2百万円(前年同期親会社の所有者に帰属する四半期損失37億57百万円)となりました。」

    第2四半期累計は、需要回復により売上高が前年同期比471億円増の1,859億円となり、営業利益137億97百万円、親会社所有者帰属四半期利益95億2百万円を計上して前年同期の赤字から黒字へ転換した。
  16. FY2022-Q1第1四半期実績更新・黒字転換継続有価証券報告書

    「当社製品の需要が堅調なため、949億円と前第1四半期連結累計期間に比べ345億円の増収となりました。そのため、営業利益につきましては70億20百万円(前年同期営業損失31億96百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期利益につきましては、46億80百万円(前年同期親会社の所有者に帰属する四半期損失38億27百万円)となりました。」

    2021年度第1四半期は、売上高949億19百万円、営業利益70億20百万円、親会社所有者帰属四半期利益46億80百万円となり、前年同期の営業損失・四半期損失から黒字に転換した。
  17. FY2021通期実績更新・黒字転換有価証券報告書

    「一方で、免震・制振用オイルダンパーの適合化が進み、製品保証引当金の取崩しを行ったことにより、営業利益は183億円の黒字に転じることができました。」

    新型コロナウイルスによる減収が続いたが、前年度の大幅赤字から営業利益183億円、親会社所有者帰属当期利益170億87百万円の黒字へ転じた。
  18. FY2021-Q2第2四半期実績更新・新型コロナ影響有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高につきましては、依然として続く新型コロナウイルスの感染拡大による世界的な景気の低迷により、1,388億円と前第2四半期連結累計期間に比べ588億円の減収となりました。 そのため、営業損失につきましては26億71百万円(前年同期営業利益44億98百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期損失につきましては、37億57百万円(前年同期親会社の所有者に帰属する四半期利益16億66百万円)となりました。」

    2020年度上半期は、世界的な景気低迷により減収となり、前年同期の営業利益・親会社所有者帰属四半期利益から営業損失・四半期損失へ転じた。
  19. FY2021-Q1第1四半期実績更新・新型コロナ影響有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高につきましては、新型コロナウイルスの感染拡大による世界的な景気の後退により、604億円と前第1四半期連結累計期間に比べ412億円の減収となりました。そのため、営業損失につきましては31億96百万円(前年同期営業利益36億8百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期損失につきましては、38億27百万円(前年同期親会社の所有者に帰属する四半期利益17億82百万円)となりました。」

    新型コロナウイルス感染拡大による世界的な景気後退を受け、売上高は前年同期比412億円減の604億円となり、営業利益・親会社所有者帰属利益から営業損失31億96百万円・四半期損失38億27百万円へ転じた。
  20. FY2020-Q3第3四半期実績更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高につきましては、2,895億円と円高による為替の影響、米中貿易摩擦に伴う中国市場の落ち込み、台風19号の影響により、前第3四半期連結累計期間に比べ174億円の減収となりました。 営業損失につきましては36億80百万円(前年同期営業損失177億69百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期損失につきましては、72億40百万円(前年同期親会社の所有者に帰属する四半期損失157億56百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比174億円減の2,895億円となった一方、営業損失は36億80百万円、親会社所有者帰属四半期損失は72億40百万円となり、前年同期より赤字幅が縮小した。
  21. FY2020-Q2第2四半期実績更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高につきましては、1,976億円と円高による為替の影響と米中貿易摩擦に伴う中国市場の落ち込みにより、前第2四半期連結累計期間に比べ52億円の減収となりました。営業利益は44億98百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ157億99百万円の増益となり、親会社の所有者に帰属する四半期利益につきましては、16億66百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ136億37百万円の増益となりました。」

    売上高は前年同期比52億円減の1,976億円となった一方、営業利益は44億98百万円、親会社所有者帰属四半期利益は16億66百万円となり、前年同期の赤字から黒字へ回復した。
  22. FY2020-Q1第1四半期実績更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高につきましては、1,016億円と前第1四半期連結累計期間に比べ5億円の減収となりましたが、建設機械向け油圧機器の需要が引き続き堅調に推移しております。営業利益につきましては36億8百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益につきましては、17億82百万円となりました。」

    2019年度第1四半期は、建設機械向け油圧機器の需要が堅調だった一方、売上高は前年同期比5億円減の1,016億円、営業利益は36億8百万円、親会社所有者帰属四半期利益は17億82百万円となった。
  23. FY2019通期実績更新・大幅赤字有価証券報告書

    「当社グループの売上高につきましては、4,122億円と前連結会計年度に比べ185億円の増収となり、過去最高の売上高となりました。損益につきましては、営業損失は284億96百万円、税引前損失は295億10百万円となりました。また、親会社の所有者に帰属する当期損失は、247億57百万円となりました。」

    過去最高の売上高を計上した一方、製品保証引当金・防衛装備品関連損失・独占禁止法関連損失等により営業損失284億96百万円、親会社所有者帰属当期損失247億57百万円となった。
  24. FY2019-Q3第3四半期実績更新・赤字転落有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高につきましては、国内および中国の建設機械市場における需要増加等により、3,069億円と前第3四半期連結累計期間に比べ178億円の増収となりましたが、製品保証引当金繰入額258億円、独占禁止法関連損失44億円等をその他の費用として計上したことにより、営業損失は177億69百万円となり、親会社の所有者に帰属する四半期損失につきましては、157億56百万円となりました。」

    売上高は増加した一方、免震・制振用オイルダンパー関連の製品保証引当金および独占禁止法関連損失の計上により、営業損失177億69百万円、親会社所有者帰属四半期損失157億56百万円となった。
  25. FY2019-Q1第1四半期実績更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高につきましては、建設機械向け油圧機器の需要が増加し、1,021億円と前第1四半期連結累計期間に比べ84億円の増収となりました。 営業利益につきましては、56億10百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益につきましては、36億29百万円となりました。」

    2019年度第1四半期は、建設機械向け油圧機器の需要増加により売上高1,021億円、営業利益56億10百万円、親会社所有者帰属四半期利益36億29百万円となった。
  26. FY2018-Q3第3四半期実績更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高につきましては、中国市場向けの建設機械向け油圧機器の需要回復に伴い、2,883億円と前第3四半期連結累計期間に比べ273億円の増収となりました。 営業利益につきましては、166億84百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益につきましては、119億15百万円となりました。」

    中国市場向け建設機械用油圧機器の需要回復により、売上高は前年同期比273億円増の2,883億円となり、営業利益166億84百万円、親会社所有者帰属四半期利益119億15百万円を計上している。
  27. FY2018-Q2第2四半期実績更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高につきましては、建設機械向け油圧機器の需要が増加し、1,889億円と前第2四半期連結累計期間に比べ160億円の増収となりました。 営業利益につきましては、110億48百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益につきましては、72億39百万円となりました。」

    建設機械向け油圧機器の需要増加により売上高は前年同期比160億円増の1,889億円となり、営業利益110億48百万円、親会社所有者帰属四半期利益72億39百万円を計上している。
  28. FY2018-Q1第1四半期実績更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高につきましては、建設機械向け油圧機器の需要が増加し、935億円と前第1四半期連結累計期間に比べ57億円の増収となりました。 営業利益につきましては、63億50百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益につきましては、42億54百万円となりました。」

    建設機械向け油圧機器の需要増加により売上高は前年同期比57億円増の935億円となり、営業利益63億50百万円、親会社所有者帰属四半期利益42億54百万円を計上している。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループの売上高につきましては、3,553億円と前連結会計年度とほぼ同等の売上高となりました。…営業利益は192億47百万円、税引前利益は188億52百万円となりました。また、親会社の所有者に帰属する当期利益は、145億44百万円となりました。」

    円高影響で売上高はほぼ横ばいとなった一方、営業利益192億47百万円、親会社所有者帰属当期利益145億44百万円を計上した通期実績に更新している。
  30. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高につきましては、自動車向け製品販売は堅調に推移し、建設機械用油圧機器の販売も中国市場向けをはじめとして増加しましたが、前第3四半期連結累計期間に比べ、円高による為替影響により、48億円減収の2,610億円となりました。 営業利益につきましては、134億16百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益につきましては、96億5百万円となりました。」

    円高により売上高は前年同期比48億円減少した一方、営業利益134億16百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益96億5百万円を計上している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
カヤバの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
円高影響下での減収と全社利益の黒字化|カヤバ(7242)の変遷 | Komori