第2四半期連結累計期間の増収増益
FY2018-Q2に初出。。直近の記載は2026-08-06。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
- 2026-08-06その他決算
「売上高は1,812億4千3百万円(前年同期比5.5%増)、営業利益は76億5千万円(前年同期比9.3%増)、経常利益は133億6千5百万円(前年同期比54.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は90億7千5百万円(前年同期比58.4%増)となりました。」
2027年3月期第1四半期は増収増益となり、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は為替差益の計上もあり大幅に増加した。 - FY2026通期は減収減益も経常増益・純利益増益有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループの経営成績は、売上高は738,434百万円(前年同期比3.7%減)、営業利益は32,990百万円(前年同期比11.5%減)、経常利益は49,835百万円(前年同期比3.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は46,338百万円(前年同期比52.8%増)となりました。」
通期は売上高・営業利益が減少した一方、為替差益等により経常利益は増加し、投資有価証券売却益等により親会社株主帰属当期純利益も増加した。 - FY2026-H1中間期は減収減益も経常増益有価証券報告書
「当中間連結会計期間における当社グループの経営成績は、売上高は359,397百万円(前年同期比8.7%減)、営業利益は15,713百万円(前年同期比17.7%減)、経常利益は21,594百万円(前年同期比2.3%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は13,332百万円(前年同期比2.0%減)となりました。」
FY2026-H1は売上高・営業利益・親会社株主帰属中間純利益が前年同期比で減少した一方、為替差損の減少などにより経常利益は2.3%増加した。 - FY2025通期業績が増収増益・営業利益急増有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループの経営成績は、売上高は766,859百万円(前年同期比2.2%増)、営業利益は37,264百万円(前年同期比62.6%増)、経常利益は48,057百万円(前年同期比19.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は30,320百万円(前年同期比4.1%減)となりました。」
通期は2.2%増収、営業利益62.6%増益、経常利益19.3%増益となった一方、親会社株主に帰属する当期純利益は4.1%減少した。 - FY2025-H1中間期の増収増益・営業利益急増有価証券報告書
「当中間連結会計期間における当社グループの経営成績は、売上高は3,936億円(前年同期比11.1%増)、営業利益は190億円(前年同期比292.4%増)、経常利益は211億円(前年同期比28.8%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は136億円(前年同期比11.7%増)となりました。」
FY2025-H1は売上高、営業利益、経常利益、中間純利益が前年同期比で増加し、特に営業利益は前年同期比292.4%増となった。 - FY2024通期増収増益有価証券報告書
「以上の結果、当社グループの経営成績は、売上高は750,502百万円(前年同期比5.7%の増収)、営業利益は22,912百万円(前年同期比49.0%の増益)、経常利益は40,285百万円(前年同期比51.7%の増益)、親会社株主に帰属する当期純利益は31,602百万円(前年同期比137.2%の増益)となりました。」
FY2024通期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期比で増加した。 - FY2024-Q3第3四半期累計は増収増益有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は5,675億4千7百万円(前年同期比5.1%の増収)、営業利益は175億9千1百万円(前年同期比16.7%の増益)、経常利益は303億8百万円(前年同期比26.8%の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は211億2千9百万円(前年同期比56.2%の増益)となりました。」
第3四半期累計は5.1%増収、営業利益16.7%増益、経常利益26.8%増益、親会社株主帰属四半期純利益56.2%増益となり、前四半期累計の増収減益から増収増益へ変化した。 - FY2024-Q2第2四半期累計は増収減益・営業黒字回復有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は3,542億3千9百万円(前年同期比0.4%の増収)、営業利益は48億6千3百万円(前年同期比20.5%の減益)、経常利益は163億8千9百万円(前年同期比1.0%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は121億8千1百万円(前年同期比19.6%の増益)となりました。」
第2四半期累計は0.4%増収となった一方、営業利益は前年同期比20.5%減益、経常利益は1.0%減益となった。第1四半期の営業損失からは営業黒字に回復し、親会社株主帰属四半期純利益は19.6%増益となった。 - FY2024-Q1増収・営業損失縮小・経常増益有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は1,639億5千7百万円(前年同期比1.8%の増収)、営業損失は12億2千6百万円(前年同期は13億9千4百万円の営業損失)、経常利益は64億4千5百万円(前年同期比30.4%の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は22億9千7百万円(前年同期比11.9%の増益)となりました。」
第1四半期累計は1.8%増収となり、営業損失は13億9,400万円から12億2,600万円へ縮小した。経常利益は30.4%増益、親会社株主帰属四半期純利益は11.9%増益となった。 - FY2023-Q3増収減益継続・減益幅縮小有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は5,402億1千5百万円(前年同期比6.7%の増収)、営業利益は150億7千8百万円(前年同期比35.1%の減益)、経常利益は239億3百万円(前年同期比30.0%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は135億2千9百万円(前年同期比28.3%の減益)となりました。」
第3四半期累計では6.7%増収となった一方、営業利益は35.1%、経常利益は30.0%、親会社株主帰属四半期純利益は28.3%の減益となった。前四半期累計から減益状態は続くが、営業利益の減益率は58.9%から35.1%へ縮小した。 - FY2023-Q2増収も大幅減益継続有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は3,527億6千9百万円(前年同期比8.8%の増収)、営業利益は61億1千7百万円(前年同期比58.9%の減益)、経常利益は165億6千1百万円(前年同期比24.1%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は101億8千5百万円(前年同期比21.7%の減益)となりました。」
全体売上高は8.8%増加した一方、営業利益は前年同期比58.9%減少し、経常利益・親会社株主帰属利益も減益となった。 - FY2023-Q1増収も営業損失・大幅減益有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は1,610億3千1百万円(前年同期比2.7%の増収)、営業損失は13億9千4百万円(前年同期は68億8千2百万円の営業利益)、経常利益は49億4千1百万円(前年同期比54.6%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は20億5千3百万円(前年同期比70.0%の減益)となりました。」
全体売上高は2.7%増加したものの、営業利益は前年同期の黒字から13億9,400万円の営業損失へ転じ、経常利益・親会社株主帰属利益も減益となった。 - FY2022通期業績が増収増益・黒字転換有価証券報告書
「以上の結果、当社グループの経営成績は、売上高は682,507百万円(前年同期比14.4%の増収)、営業利益は31,337百万円(前年同期比116.6%の増益)、経常利益は46,168百万円(前年同期比151.8%の増益)、親会社株主に帰属する当期純利益は25,835百万円(前年同期は1,361百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」
通期で増収増益となり、親会社株主に帰属する当期純利益は前年の損失から25,835百万円の黒字へ転換した。 - FY2022-Q3第3四半期累計業績が増収増益・黒字転換有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は5,062億5千2百万円(前年同期比16.2%の増収)となりました。営業利益は232億4千万円(前年同期比348.6%の増益)、経常利益は341億3千2百万円(前年同期比388.4%の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は188億7千9百万円(前年同期は14億4千6百万円の四半期純損失)となりました。」
第3四半期連結累計期間は16.2%増収、営業利益348.6%増益、経常利益388.4%増益となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の損失から188億7,900万円の黒字へ転換した。 - FY2022-Q2第2四半期累計業績が増収増益・黒字転換有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は3,243億6千8百万円(前年同期比27.1%の増収)となりました。営業利益は148億6千8百万円(前年同期は86億1千2百万円の営業損失)、経常利益は218億3千万円(前年同期は86億6千4百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は130億1百万円(前年同期は104億6千4百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
第2四半期累計は27.1%増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の損失から黒字へ転換した。 - FY2022-Q1第1四半期累計業績が増収・黒字転換有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は1,567億3千5百万円(前年同期比38.5%の増収)、営業利益は68億8千2百万円(前年同期は87億4千4百万円の営業損失)、経常利益は108億7千5百万円(前年同期は82億3千9百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は68億4千6百万円(前年同期は78億6千万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
第1四半期累計は38.5%増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の損失から黒字へ転換した。 - FY2021通期減収も営業増益・純損失縮小有価証券報告書
「以上の結果、当社グループの経営成績は、売上高は596,369百万円(前年同期比4.9%の減収)となりました。営業利益は14,467百万円(前年同期比20.3%の増益)、経常利益は18,339百万円(前年同期比5.6%の増益)、親会社株主に帰属する当期純損失は1,361百万円(前年同期は2,218百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」
通期売上高は4.9%減少した一方、営業利益は20.3%増加し、親会社株主に帰属する当期純損失は2,218百万円から1,361百万円へ縮小した。 - FY2021-Q3第3四半期累計は営業黒字回復も親会社損失継続有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は4,356億8百万円(前年同期比9.6%の減収)、営業利益は51億8千万円(前年同期比45.3%の減益)、経常利益は69億8千9百万円(前年同期比50.4%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は14億4千6百万円(前年同期は45億9千8百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」
第3四半期累計では減収減益が続き、親会社株主に帰属する四半期純損失も継続した。一方、営業利益は第1四半期の損失から5,180百万円の黒字に回復している。 - FY2021-Q2第2四半期累計業績が大幅減収・営業損失継続有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は 2,552億円 (前年同期比 17.2%の減収 )となりました。 営業損失は86億1千2百万円 ( 前年同期は21億6千4百万円の営業利益 )、 経常損失は86億6千4百万円 ( 前年同期は40億8千1百万円の経常利益 )、 親会社株主に帰属する四半期純損失は104億6千4百万円 ( 前年同期は13億7千万円の親会社株主に帰属する四半期純利益 )となりました。」
第2四半期連結累計期間は17.2%減収となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期の黒字から損失へ転じた。 - FY2021-Q1第1四半期の減収・営業損失拡大有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は 1,131億2千9百万円 (前年同期比 18.1%の減収 )、 営業損失は87億4千4百万円 (前年同期は39億4千5百万円の営業損失)となりました。」
第1四半期は18.1%減収となり、営業損失は前年同期の39億4,500万円から87億4,400万円へ拡大した。 - FY2020通期赤字転落・減収減益幅拡大有価証券報告書
「以上の結果、当社グループの業績は、売上高は626,815百万円(前年同期比6.4%の減収)となりました。営業利益は12,028百万円(前年同期比48.0%の減益)、経常利益は17,373百万円(前年同期比44.2%の減益)、親会社株主に帰属する当期純損失は2,218百万円(前年同期は3,419百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。」
通期業績は減収減益となり、親会社株主に帰属する当期純利益は前年の黒字から2,218百万円の損失へ転じた。 - FY2020-Q3第3四半期累計業績が減収減益・減益幅拡大有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は4,817億4千4百万円(前年同期比7.7%の減収)となりました。営業利益は94億6千8百万円(前年同期比64.3%の減益)、経常利益は140億9千9百万円(前年同期比55.7%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は45億9千8百万円(前年同期比75.7%の減益)となりました。」
第3四半期累計では売上高7.7%減、営業利益64.3%減、経常利益55.7%減、親会社株主に帰属する四半期純利益75.7%減となり、減収減益が続いている。 - FY2020-Q2減収減益継続・営業黒字回復有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は 3,083億6千4百万円 (前年同期比 9.8%の減収 )となりました。 営業利益は21億6千4百万円 (前年同期比 84.6%の減益 )、 経常利益は40億8千1百万円 (前年同期比 77.4%の減益 )、 親会社株主に帰属する四半期純利益は13億7千万円 (前年同期比 85.8%の減益 )となりました。」
第2四半期連結累計期間は9.8%減収、営業利益84.6%減益、経常利益77.4%減益、親会社株主に帰属する四半期純利益85.8%減益となった。一方、第1四半期の営業損失からは営業黒字に回復している。 - FY2020-Q1第1四半期累計業績が大幅減収・営業損失有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は 1,381億9千2百万円 (前年同期比 15.6%の減収 )、 営業損失は39億4千5百万円 (前年同期は48億9千6百万円の営業利益)、 経常損失は31億4千9百万円 (前年同期は80億5千万円の経常利益)、 親会社株主に帰属する四半期純損失は36億4千3百万円 (前年同期は38億6千万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」
第1四半期累計期間は、売上高が15.6%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも損失へ転じた。 - FY2019通期業績が大幅減収減益・計画未達有価証券報告書
「2018年度(計画) 売上高 755,000 営業利益 49,000 2018年度(実績) 売上高 669,482 営業利益 23,140 2018年度(計画比) △85,517(△11.3%) △25,859(△52.8%)」
通期売上高は669,482百万円、営業利益は23,140百万円となり、2018年度計画をそれぞれ11.3%、52.8%下回った。特に電子部品事業の減収と日本メクトロンの固定資産減損14,749百万円が通期利益を押し下げた。 - FY2019-Q3第3四半期累計業績が減収減益有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は5,219億6千4百万円(前年同期比6.7%の減収)、営業利益は265億5千8百万円(前年同期比28.4%の減益)、経常利益は318億1千万円(前年同期比33.7%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は189億3百万円(前年同期比36.9%の減益)となりました。」
第3四半期連結累計期間は、売上高5,219億6,400万円、営業利益265億5,800万円、経常利益318億1,000万円、親会社株主に帰属する四半期純利益189億300万円となり、いずれも前年同期比で減少した。 - FY2019-Q2第2四半期累計業績が減収減益有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は3,420億2千9百万円(前年同期比4.3%の減収)、営業利益は140億4千万円(前年同期比30.1%の減益)、経常利益は180億3千6百万円(前年同期比32.2%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は96億5千万円(前年同期比40.6%の減益)となりました。」
第2四半期連結累計期間は、売上高3,420億2,900万円、営業利益140億4,000万円、経常利益180億3,600万円、親会社株主に帰属する四半期純利益96億5,000万円となり、いずれも前年同期比で減少した。 - FY2019-Q1第1四半期累計業績を追加有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は1,636億5千7百万円(前年同期比0.8%の減収)、営業利益は48億9千6百万円(前年同期比18.9%の減益)、経常利益は80億5千万円(前年同期比18.4%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は38億6千万円(前年同期比21.4%の減益)となりました。」
第1四半期連結累計期間は、売上高1,636億5,700万円、営業利益48億9,600万円、経常利益80億5,000万円、親会社株主に帰属する四半期純利益38億6,000万円となり、いずれも前年同期比で減少した。 - FY2018通期業績と計画達成を追加有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高は7,293億4千1百万円(前年同期比2.3%の増収)となりました。営業利益は449億3千4百万円(前年同期比13.0%の増益)、経常利益は562億9千1百万円(前年同期比23.2%の増益)、親会社株主に帰属する当期純利益は352億8千1百万円(前年同期比29.1%の増益)となりました。」
通期では売上高7,293億4,100万円、営業利益449億3,400万円、経常利益562億9,100万円、親会社株主に帰属する当期純利益352億8,100万円となった。売上高・営業利益は平成29年度計画を上回った。 - FY2018-Q3第3四半期累計業績を追加有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は5,593億4千万円(前年同期比4.7%の増収)、営業利益は370億7千4百万円(前年同期比37.3%の増益)、経常利益は479億6千万円(前年同期比44.1%の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は299億5千7百万円(前年同期比47.3%の増益)となりました。」
第3四半期連結累計期間は、売上高5,593億4,000万円、営業利益370億7,400万円、経常利益479億6,000万円、親会社株主に帰属する四半期純利益299億5,700万円となり、いずれも前年同期比で増加した。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は 3,574億2百万円 (前年同期比 6.7%の増収 )、 営業利益は200億9千8百万円 (前年同期比 77.4%の増益 )、 経常利益は265億9千8百万円 (前年同期比 175.7%の増益 )、 親会社株主に帰属する四半期純利益は162億4千8百万円 (前年同期比 246.1%の増益 )となりました。」
当第2四半期連結累計期間は、売上高3,574億2百万円、営業利益200億98百万円、経常利益265億98百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益162億48百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。