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第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準売上高66,618百万円前年比 +4.2%進捗 24.7%
営業利益2,014百万円前年比 +79.9%進捗 16.8%
経常利益2,601百万円前年比 +146.6%進捗 20.0%
純利益(親会社株主帰属)1,472百万円進捗 17.1%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益42.91円
期末の財政状態
総資産176,899百万円
うち純資産 109,389 百万円自己資本比率 61.2%前期末比 -0.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高日本 24,101百万円(前年比 -3.2%)、北米 12,974百万円(前年比 +44.5%)、中南米 24,661百万円(前年比 -7.3%)、アジア 4,879百万円(前年比 +40.5%)
セグメント別利益日本 467百万円(前年比 -36.1%)、北米 -65百万円、中南米 480百万円、アジア 1,001百万円(前年比 -28.3%)
地域別売上高24,101百万円(前年比 -3.2%)、12,974百万円(前年比 +44.5%)、24,661百万円(前年比 -7.3%)、4,879百万円(前年比 +40.5%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高270,000百万円(前年比 +0.4%)
営業利益12,000百万円(前年比 +3.4%)
経常利益13,000百万円(前年比 -5.9%)
純利益8,600百万円(前年比 -7.5%)
年間配当予想105円 → 115円
業績の増減要因
自動車販売は地域ごとに増減があるものの概ね堅調に推移。中国自動車メーカーのグローバル市場でのプレゼンスの高まり、EV市場の成長鈍化を背景とした車種戦略見直しなどの変化に迅速に対応し、グローバルでの競争力向上に努めた。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし。『該当事項はありません』と記載。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 非開示 / 除外 社数 1 / 社名 TACHI-S Engineering U.S.A.,Inc.
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 6百万円 / 特別損失 固定資産処分損 4百万円、事業構造改善費用 279百万円
減価償却費1,270百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数35,242,846株
期末自己株式数922,317株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年4月1日〜2026年6月30日 |
| 売上高 | 66,618百万円(前年比 +4.2%) |
| 営業利益 | 2,014百万円(前年比 +79.9%) |
| 経常利益 | 2,601百万円(前年比 +146.6%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,472百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 42.91円 |
| 自己資本比率 | 当期末 61.2% / 前期末 61.6% |
| 総資産 | 176,899百万円 |
| 純資産 | 109,389百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 270,000百万円(前年比 +0.4%) / 営業利益 12,000百万円(前年比 +3.4%) / 経常利益 13,000百万円(前年比 -5.9%) / 純利益 8,600百万円(前年比 -7.5%) |
| 年間配当予想 | 105円 → 115円 |
| セグメント別売上高 | 日本 24,101百万円(前年比 -3.2%)、北米 12,974百万円(前年比 +44.5%)、中南米 24,661百万円(前年比 -7.3%)、アジア 4,879百万円(前年比 +40.5%) |
| セグメント別利益 | 日本 467百万円(前年比 -36.1%)、北米 -65百万円、中南米 480百万円、アジア 1,001百万円(前年比 -28.3%) |
| 地域別売上高 | 24,101百万円(前年比 -3.2%)、12,974百万円(前年比 +44.5%)、24,661百万円(前年比 -7.3%)、4,879百万円(前年比 +40.5%) |
| 減価償却費 | 1,270百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 6百万円 / 特別損失 固定資産処分損 4百万円、事業構造改善費用 279百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし。『該当事項はありません』と記載。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 非開示 / 除外 社数 1 / 社名 TACHI-S Engineering U.S.A.,Inc. |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 35,242,846株 |
| 期末自己株式数 | 922,317株 |
| 業績の増減要因 | 自動車販売は地域ごとに増減があるものの概ね堅調に推移。中国自動車メーカーのグローバル市場でのプレゼンスの高まり、EV市場の成長鈍化を背景とした車種戦略見直しなどの変化に迅速に対応し、グローバルでの競争力向上に努めた。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針受注高・受注残高減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。自動車販売は地域ごとに増減があるものの概ね堅調に推移しました。一方、中国自動車メーカーのグローバル市場での存在感の高まりやEV市場の成長鈍化に伴う車種戦略の見直しなど事業環境が変化する中、これらの変化に迅速に対応し、グローバルでの競争力向上に努めたとしています。
このページの読み方
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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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