Komori
曙ブレーキ工業(7238)・施策再掲

製品標準化・グローバルデータベース・S+t戦略

FY2017-Q1に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

6記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY20192016: 220162017: 220172018: 120182019: 12019
同じテーマの他社
ブレーキ製品の標準化・共通化による競争力強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再掲有価証券報告書

    「部品の共通化・標準化を徹底的に実行し、コスト競争力を向上させつつ、新規開発へのリソースの配分を増加させる事によって、差別化製品を提供してまいります。」

    製品・部品の標準化と共通化を通じてコスト競争力と差別化を高める方針を再確認している。
  2. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「そのために、まずはディスクブレーキ及び摩擦材における「標準」を確立し、グローバルでのデータベースを構築しながら、S+t(標準化+特性)をベースにした製品戦略を推進し、グローバルでのビジネス拡大を目指します。」

    製品標準化、グローバルデータベース、S+tを基盤とする製品戦略を再掲している。
  3. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「そのために、まずはディスクブレーキ及び摩擦材における「標準」を確立し、グローバルでのデータベースを構築しながら、S+t(標準化+特性)をベースにした製品戦略を推進し、グローバルでのビジネス拡大を目指します。」

    製品標準化、グローバルデータベース、S+tを基盤とする製品戦略を再掲している。
  4. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「そのために、まずはディスクブレーキ及び摩擦材における「標準」を確立し、グローバルでのデータベースを構築しながら、S+t(標準化+特性)をベースにした製品戦略を推進し、グローバルでのビジネス拡大を目指します。」

    製品標準化、グローバルデータベース、S+tを基盤とする製品戦略を再掲している。
  5. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「そのために、まずはディスクブレーキ及び摩擦材における「標準」を確立し、グローバルでのデータベースを構築しながら、S+t(標準化+特性)をベースにした製品戦略を推進し、グローバルでのビジネス拡大を目指します。」

    製品標準化、グローバルデータベース、S+tを基盤とする製品戦略を再掲している。
  6. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「そのために、まずはディスクブレーキ及び摩擦材における「標準」を確立し、グローバルでのデータベースを構築しながら、S+t(標準化+特性)をベースにした製品戦略を推進し、グローバルでのビジネス拡大を目指します。」

    ディスクブレーキと摩擦材の標準化、グローバルデータベース、S+tを基盤とする製品戦略を具体的な成長手段として示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
曙ブレーキ工業の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
製品標準化・グローバルデータベース・S+t戦略|曙ブレーキ工業(7238)の変遷 | Komori