曙ブレーキ工業(7238)・目標前進
管理職に占める女性労働者の割合を2030年に10%程度
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職・役員比率の向上目標370社が書いているテーマ・逆風2社・追い風373社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中2社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの375件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合(提出会社) 2030年度までに10% 5.9%」
女性管理職比率は前回開示の5.7%から5.9%となり、2030年度10%目標に向けた測定値の改善を記載している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「2030年に管理職に占める女性労働者の割合を10%程度にすることを目指し、積極的な採用と育成に取り組みます。」
女性管理職比率を2030年に10%程度とする目標と、採用・育成による達成手段を再確認している。当事業年度実績は5.7%である。 - FY2024初出有価証券報告書
「2030年に管理職に占める女性労働者の割合を10%程度にすることを目指し、積極的な採用と育成に取り組みます。」
提出会社の女性管理職比率6.6%を基準に、2030年に10%程度とする目標と、採用・育成を手段として示している。