ティラド(7236)・事実削除
材料価格低下による日本事業の営業利益改善
FY2017-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
原材料価格変動による収益影響63社が書いているテーマ・逆風56社・追い風5社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。55社中38社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている63社のうち14社を表示しています。上の文は63社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書
「営業利益は、研究開発費及び無償修理費の増加等により前期比172百万円減少し、604百万円となりました。」
材料価格低下による日本事業の営業利益改善は本 filing では記載されず、研究開発費及び無償修理費が減益要因として示されている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「営業利益は、材料価格低下等の影響により、前期比816百万円増加し、777百万円となりました。」
材料価格低下が日本セグメントの営業利益改善要因として引き続き記載されている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「営業利益は、材料価格低下等の影響により、前年同期比749百万円増加し、579百万円となりました。」
材料価格低下が日本セグメントの営業利益改善要因として引き続き示されている。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「営業利益は、材料価格低下等の影響により、前年同期比495百万円増加し、176百万円となりました。」
材料価格の低下が日本セグメントの営業利益増加要因として示されている。