トピー工業(7231)・リスク再掲
旭テック買収に係る一時費用
FY2019-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2019-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
買収に伴う計画外費用による利益圧迫10社が書いているテーマ・逆風10社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「一方で、材料価格の上昇等によるコストアップや買収に係る一時費用等の減益要因がありました。」
買収に係る一時費用が、材料価格上昇等とともに減益要因として引き続き記載された。 - FY2019-Q2顕在化有価証券報告書
「しかしながら、製鋼用副資材等の価格上昇による大幅なコストアップに加え、旭テック株式会社の買収に係る一時費用の発生もあり、営業利益33億3千6百万円(前年同期比7.4%減)、経常利益33億6千9百万円(前年同期比15.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益22億2千7百万円(前年同期比19.5%減)となりました。」
旭テック株式会社の買収に係る一時費用が実際に発生し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の減少要因として記載された。