Komori
トピー工業(7231)・方針再定義

中長期的な企業価値向上を目的とするガバナンス体制

FY2016に初出。13回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-06-03。

13記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20202016: 220162017: 320172018: 320182019: 120192020: 220202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
効率性・適法性・透明性を重視する企業統治512社が書いているテーマ・逆風2社・追い風512社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの515件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-03再定義株主総会

    「取締役の職務執行の監査等を担う監査等委員を取締役会の議決権を有する構成員とすること等により、取締役会の監督機能を強化し、コーポレート・ガバナンスをより一層向上させるとともに、重要な業務執行の決定の一部を取締役に委任することで、意思決定の迅速化を図るため、監査等委員会設置会社へと移行いたしたく、監査等委員会および監査等委員に関する規定の新設ならびに監査役および監査役会に関する規定の削除等を行うものであります。」

    従来の監査役会設置会社から、監査等委員会設置会社への移行を株主総会議案として示し、取締役会の監督機能強化と意思決定の迅速化を明示した。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「当社は、「トピー工業グループは、事業の存続と発展を通じて、広く社会の公器としての責務を果たし、持続可能な循環社会の実現に貢献する。」というグループ基本理念の下、ステークホルダーの信頼の維持・向上を図るべく、経営の健全性・透明性・効率性等の観点から、当社に相応しいガバナンス体制を整備することによって、中長期的な企業価値の向上を目指してまいります。」

    基本理念の表現が「持続可能な循環社会の実現への貢献」を含む内容に改められ、ガバナンスと企業価値向上の方針に接続されている。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、「トピー工業グループの存続と発展を通じて、広く社会の公器としての責務を果たし、内外の信頼を得る。」というグループ基本理念のもと、ステークホルダーの信頼の維持・向上を図るべく、経営の健全性・透明性・効率性等の観点から、当社に相応しいガバナンス体制を整備することによって、中長期的な企業価値の向上を目指してまいります。」

    健全性・透明性・効率性を重視したガバナンス体制を通じ、中長期的な企業価値向上を目指す方針を再確認した。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、多数の投資家の皆様に中長期的に継続して当社に投資していただくため、当社の企業価値ひいては株主の皆様の共同の利益を向上させるための取り組みとして、それぞれの事業部門が培ったノウハウを複数の事業部門が共有することによってつくり上げた独創性あふれる技術・技能と、それを用いた高付加価値製品を展開するとともに、経営の健全性・透明性・効率性等の観点から当社に相応しいガバナンス体制を整備しております。」

    事業部門間のノウハウ共有、高付加価値製品の展開、健全性・透明性・効率性を重視したガバナンス体制整備を再確認した。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、多数の投資家の皆様に中長期的に継続して当社に投資していただくため、当社の企業価値ひいては株主の皆様の共同の利益を向上させるための取り組みとして、それぞれの事業部門が培ったノウハウを複数の事業部門が共有することによってつくり上げた独創性あふれる技術・技能と、それを用いた高付加価値製品を展開するとともに、経営の健全性・透明性・効率性等の観点から当社に相応しいガバナンス体制を整備しております。」

    事業部門間のノウハウ共有、高付加価値製品の展開、健全性・透明性・効率性を重視したガバナンス体制整備を継続している。
  6. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、多数の投資家の皆様に中長期的に継続して当社に投資していただくため、当社の企業価値ひいては株主の皆様の共同の利益を向上させるための取り組みとして、それぞれの事業部門が培ったノウハウを複数の事業部門が共有することによってつくり上げた独創性あふれる技術・技能と、それを用いた高付加価値製品を展開するとともに、経営の健全性・透明性・効率性等の観点から当社に相応しいガバナンス体制を整備しております。」

    事業部門間のノウハウ共有、高付加価値製品の展開、健全性・透明性・効率性を重視したガバナンス体制整備を継続している。
  7. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、多数の投資家の皆様に中長期的に継続して当社に投資していただくため、当社の企業価値ひいては株主の皆様の共同の利益を向上させるための取り組みとして、それぞれの事業部門が培ったノウハウを複数の事業部門が共有することによってつくり上げた独創性あふれる技術・技能と、それを用いた高付加価値製品を展開するとともに、経営の健全性・透明性・効率性等の観点から当社に相応しいガバナンス体制を整備しております。」

    技術・技能の共有による高付加価値製品の展開と、健全性・透明性・効率性を重視したガバナンス体制整備を継続している。
  8. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、多数の投資家の皆様に中長期的に継続して当社に投資していただくため、当社の企業価値ひいては株主の皆様の共同の利益を向上させるための取り組みとして、それぞれの事業部門が培ったノウハウを複数の事業部門が共有することによってつくり上げた独創性あふれる技術・技能と、それを用いた高付加価値製品を展開するとともに、経営の健全性・透明性・効率性等の観点から当社に相応しいガバナンス体制を整備しております。」

    独創的な技術・技能と高付加価値製品の展開、および健全性・透明性・効率性を重視したガバナンス体制整備を継続している。
  9. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、多数の投資家の皆様に中長期的に継続して当社に投資していただくため、当社の企業価値ひいては株主の皆様の共同の利益を向上させるための取り組みとして、それぞれの事業部門が培ったノウハウを複数の事業部門が共有することによってつくり上げた独創性あふれる技術・技能と、それを用いた高付加価値製品を展開するとともに、経営の健全性・透明性・効率性等の観点から当社に相応しいガバナンス体制を整備しております。」

    独創的な技術・技能と高付加価値製品の展開、および健全性・透明性・効率性を重視したガバナンス体制整備を継続している。
  10. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「それぞれの事業部門が培ったノウハウを複数の事業部門が共有することによってつくり上げた独創性あふれる技術・技能と、それを用いた高付加価値製品を展開するとともに、経営の健全性・透明性・効率性等の観点から当社に相応しいガバナンス体制を整備しております。」

    独創的な技術・技能と高付加価値製品の展開、健全性・透明性・効率性を重視したガバナンス体制整備を継続している。
  11. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、多数の投資家の皆様に中長期的に継続して当社に投資していただくため、当社の企業価値ひいては株主の皆様の共同の利益を向上させるための取り組みとして、平成28年度よりグローバルでの事業展開の加速と独自技術の新たな活用方法を創造する中期経営計画“Growth & Change 2018”(G&C 2018)の策定・実行等とともに、コーポレート・ガバナンスの強化・充実が経営の最重要課題のひとつであると認識し、当社に相応しいガバナンス体制の採用や経営の適正性の確保のための内部統制システムの整備等を実施しております。」

    企業価値・株主共同利益の向上に向け、成長計画とガバナンス強化を重視する方針を再確認している。
  12. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の企業価値ひいては株主の皆様の共同の利益を向上させるための取り組みとして、平成28年度よりグローバルでの事業展開の加速と独自技術の新たな活用方法を創造する中期経営計画“Growth & Change 2018”(G&C 2018)の策定・実行等とともに、コーポレート・ガバナンスの強化・充実が経営の最重要課題のひとつであると認識しております。」

    中長期的な企業価値・株主共同利益の向上を、成長計画とガバナンス強化によって図る方針を再掲している。
  13. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、「トピー工業グループの存続と発展を通じて、広く社会の公器としての責務を果たし、内外の信頼を得る。」というグループ基本理念のもと、ステークホルダーの信頼の維持・向上を図るべく、経営の健全性・透明性・効率性等の観点から、当社に相応しいガバナンス体制を整備することによって、中長期的な企業価値の向上を目指してまいります。」

    健全性・透明性・効率性を通じた企業価値向上を基本的な考え方として記載。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
トピー工業の次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の株主総会で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
中長期的な企業価値向上を目的とするガバナンス体制|トピー工業(7231)の変遷 | Komori