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トピー工業(7231)・方針削除

大規模買付行為への対応方針

FY2016に初出。13回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

13記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20252016: 320162017: 320172018: 320182019: 120192020: 220202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 12025
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買収防衛策の非継続・廃止69社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。11社中1社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに49社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている69社のうち14社を表示しています。上の文は69社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025削除有価証券報告書

    「本対応策は2025年6月24日開催予定の当社定時株主総会の終結の時をもって有効期間が満了いたします。当社は、2025年5月20日開催の取締役会において、本対応策は本株主総会終結の時をもって有効期間満了により終了し、継続しないことを決議しております。」

    議決権割合20%以上の買付行為を対象とする買収防衛策について、2025年6月24日の株主総会終結時で終了し、継続しないことを明示した。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「本対応方針の概要は、議決権割合が20%以上であるような当社の株券等の買付行為をしようとする大規模買付者に対して、大規模買付行為に関する必要な情報の事前の提供、取締役会によるその内容の評価・検討等に必要な時間の確保等、本対応方針に定める大規模買付ルールに従うことを求め、大規模買付者が大規模買付ルールに従わない場合や、大規模買付ルールに従っても当該大規模買付行為が当社の企業価値ひいては当社の株主の皆様の共同の利益を著しく損なうものであると明白に認められる場合に対抗措置を発動できるとするものです。」

    議決権割合20%以上の大規模買付行為を対象とする対応方針、情報提供、検討時間確保、対抗措置の枠組みを継続記載している。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「本対応方針の概要は、議決権割合が20%以上であるような当社の株券等の買付行為をしようとする大規模買付者に対して、大規模買付行為に関する必要な情報の事前の提供、取締役会によるその内容の評価・検討等に必要な時間の確保等、本対応方針に定める大規模買付ルールに従うことを求め、大規模買付者が大規模買付ルールに従わない場合や、大規模買付ルールに従っても当該大規模買付行為が当社の企業価値ひいては当社の株主の皆様の共同の利益を著しく損なうものであると明白に認められる場合に対抗措置を発動できるとするものです。」

    議決権割合20%以上の大規模買付行為を対象とし、情報提供・検討時間確保および対抗措置の枠組みを継続記載している。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「本対応方針の概要は、議決権割合が20%以上であるような当社の株券等の買付行為をしようとする大規模買付者に対して、大規模買付行為に関する必要な情報の事前の提供、取締役会によるその内容の評価・検討等に必要な時間の確保等、本対応方針に定める大規模買付ルールに従うことを求め、大規模買付者が大規模買付ルールに従わない場合や、本対応方針に従っても当該大規模買付行為が当社の企業価値ひいては株主の皆様の共同の利益を著しく損なうものであると明白に認められる場合に対抗措置を発動できるとするものです。」

    議決権割合20%以上の大規模買付行為を対象とし、情報提供・検討時間確保および対抗措置の枠組みを継続記載している。株主意思の重視、サンセット条項、特別委員会等の手続も記載された。
  5. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「本対応方針の概要は、当社の株券等を20%以上取得しようとする大規模買付者に対して、大規模買付行為に関する必要な情報の事前の提供、取締役会によるその内容の評価・検討等に必要な時間の確保等、本対応方針に定める大規模買付ルールに従うことを求め、大規模買付者が大規模買付ルールに従わない場合や、大規模買付ルールに従っても当該大規模買付行為が当社の企業価値ひいては株主の皆様の共同の利益を著しく損なうものであると明白に認められる場合に対抗措置を発動できるとするものです。」

    20%以上の取得を対象とする買収防衛策、情報提供・検討時間確保および対抗措置の枠組みを継続記載している。
  6. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「本対応方針の概要は、当社の株券等を20%以上取得しようとする大規模買付者に対して、大規模買付行為に関する必要な情報の事前の提供、取締役会によるその内容の評価・検討等に必要な時間の確保等、本対応方針に定める大規模買付ルールに従うことを求め、大規模買付者が大規模買付ルールに従わない場合や、大規模買付ルールに従っても当該大規模買付行為が当社の企業価値ひいては株主の皆様の共同の利益を著しく損なうものであると明白に認められる場合に対抗措置を発動できるとするものです。」

    20%以上の取得を対象とする買収防衛策、情報提供・検討時間確保および対抗措置の枠組みを継続記載している。
  7. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「本対応方針の概要は、当社の株券等を20%以上取得しようとする大規模買付者に対して、大規模買付行為に関する必要な情報の事前の提供、取締役会によるその内容の評価・検討等に必要な時間の確保等、本対応方針に定める大規模買付ルールに従うことを求め、大規模買付者が大規模買付ルールに従わない場合や、大規模買付ルールに従っても当該大規模買付行為が当社の企業価値ひいては株主の皆様の共同の利益を著しく損なうものであると明白に認められる場合に対抗措置を発動できるとするものです。」

    20%以上の取得を対象とする買収防衛策、情報提供・検討時間確保および対抗措置の枠組みを継続記載している。
  8. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「本対応方針の概要は、当社の株券等を20%以上取得しようとする大規模買付者に対して、大規模買付行為に関する必要な情報の事前の提供、取締役会によるその内容の評価・検討等に必要な時間の確保等、本対応方針に定める大規模買付ルールに従うことを求め、大規模買付者が大規模買付ルールに従わない場合や、大規模買付ルールに従っても当該大規模買付行為が当社の企業価値ひいては株主の皆様の共同の利益を著しく損なうものであると明白に認められる場合に対抗措置を発動できるとするものです。」

    20%以上の取得を対象とする買収防衛策、情報提供・検討時間確保および対抗措置の枠組みを継続記載している。
  9. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「本対応方針の概要は、当社の株券等を20%以上取得しようとする大規模買付者に対して、大規模買付行為に関する必要な情報の事前の提供、取締役会によるその内容の評価・検討等に必要な時間の確保等、本対応方針に定める大規模買付ルールに従うことを求め、大規模買付者が大規模買付ルールに従わない場合や、大規模買付ルールに従っても当該大規模買付行為が当社の企業価値ひいては株主の皆様の共同の利益を著しく損なうものであると明白に認められる場合に対抗措置を発動できるとするものです。」

    20%以上の取得を対象とする買収防衛策、情報提供・検討時間確保および対抗措置の枠組みを継続記載している。
  10. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「本対応方針の概要は、当社の株券等を20%以上取得しようとする大規模買付者に対して、大規模買付行為に関する必要な情報の事前の提供、取締役会によるその内容の評価・検討等に必要な時間の確保等、本対応方針に定める大規模買付ルールに従うことを求め、大規模買付者が大規模買付ルールに従わない場合や、大規模買付ルールに従っても当該大規模買付行為が当社の企業価値ひいては株主の皆様の共同の利益を著しく損なうものであると明白に認められる場合に対抗措置を発動できるとするものです。」

    20%以上の取得を対象とする買収防衛策、情報提供・検討時間確保のルールおよび対抗措置の枠組みを継続記載している。
  11. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「本対応方針の概要は、当社の株券等を20%以上取得しようとする大規模買付者に対して、大規模買付行為に関する必要な情報の事前の提供、取締役会によるその内容の評価・検討等に必要な時間の確保等、本対応方針に定める大規模買付ルールに従うことを求め、大規模買付者が大規模買付ルールに従わない場合や、大規模買付ルールに従っても当該大規模買付行為が当社の企業価値ひいては株主の皆様の共同の利益を著しく損なうものであると明白に認められる場合に対抗措置を発動できるとするものです。」

    20%以上の取得を対象とする買収防衛策と情報提供・検討時間確保のルールを継続記載している。
  12. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「本対応方針の概要は、当社の株券等を20%以上取得しようとする大規模買付者に対して、大規模買付行為に関する必要な情報の事前の提供、取締役会によるその内容の評価・検討等に必要な時間の確保等、本対応方針に定める大規模買付ルールに従うことを求め、大規模買付者が大規模買付ルールに従わない場合や、大規模買付ルールに従っても当該大規模買付行為が当社の企業価値ひいては当社の株主の皆様の共同の利益を著しく損なうものであると明白に認められる場合に対抗措置を発動できるとするものです。」

    20%以上の取得を対象とする買収防衛策と情報提供・検討時間確保のルールを継続して記載している。
  13. FY2016初出有価証券報告書

    「本対応方針の概要は、当社の株券等を20%以上取得しようとする大規模買付者に対して、大規模買付行為に関する必要な情報の事前の提供、取締役会によるその内容の評価・検討等に必要な時間の確保等、本対応方針に定める大規模買付ルールに従うことを求め、大規模買付者が大規模買付ルールに従わない場合や、大規模買付ルールに従っても当該大規模買付行為が当社の企業価値ひいては当社の株主の皆様の共同の利益を著しく損なうものであると明白に認められる場合に対抗措置を発動できるとするものです。」

    20%以上の取得を対象とする買収防衛策と、情報提供・検討時間確保の手続を記載。
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