トピー工業(7231)・方針適用影響額の累計開示
収益認識会計基準の適用による収益認識方法の変更
FY2022-Q1に初出。。直近の記載はFY2022-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による工事・有償支給・本人代理人等の認識変更62社が書いているテーマ・逆風20社・追い風6社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている62社のうち14社を表示しています。上の文は62社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3適用影響額の累計開示有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は17,848百万円、売上原価は17,853百万円それぞれ減少し、営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失はそれぞれ4百万円減少しています。また、利益剰余金の当期首残高は171百万円増加しています。」
収益認識会計基準の適用方針を継続し、第3四半期累計期間における売上高・売上原価等への影響額を追加開示した。 - FY2022-Q2適用影響額の追加開示有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は10,807百万円、売上原価は10,844百万円それぞれ減少し、営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失はそれぞれ36百万円減少しています。また、利益剰余金の当期首残高は171百万円増加しています。」
収益認識会計基準の適用方針自体は継続し、当第2四半期累計期間における売上高・売上原価等への影響額を追加開示した。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしました。」
2021年4月1日以降、収益認識会計基準等を適用し、代理人取引の純額表示、有償支給取引、支配移転時点での収益認識等へ変更した。適用により当第1四半期累計期間の売上高は12,806百万円減少した。