新中期経営計画2019-21「To the Growth Cycle」
FY2019に初出。10回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
- FY2022計画目標の一部達成・一部未達有価証券報告書
「中期経営計画 2019-21 ~To the Growth Cycle~ (2019年4月1日~2022年3月31日)の最終年度である2022年3月期に連結ベースで売上高110,000百万円以上、営業利益9,000百万円以上とすることを経営目標としておりましたが、売上高は116,910百万円、営業利益は6,974百万円となりました。」
2019-21計画は売上高目標を達成した一方、営業利益目標は未達となった。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「また同時に、中期経営計画(3カ年計画)2019-21 ~To the Growth Cycle~(2019年4月1日~2022年3月31日)の最終年度として、業績の確保と各施策の実行に努めました。」
新中期経営計画2019-21の最終年度として、業績確保と計画施策の実行を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「また同時に、中期経営計画(3カ年計画)2019-21 ~To the Growth Cycle~(2019年4月1日~2022年3月31日)の最終年度として、業績の確保と各施策の実行に努めました。」
中期経営計画2019-21の最終年度として、業績確保と各施策の実行を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「また同時に、中期経営計画(3カ年計画)2019-21 ~To the Growth Cycle~ (2019年4月1日~2022年3月31日)の最終年度として、業績の確保と各施策の実行に努めました。」
中期経営計画2019-21の最終年度として、業績確保と各施策の実行を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「また併せて、中期経営計画(3カ年計画)2019-21 ~To the Growth Cycle~ (2019年4月1日~2022年3月31日)の2年目として、企業品質の向上と社会的価値の深化を目指して諸施策を実行しました。」
新中期経営計画2019-21の2年目として、企業品質の向上と社会的価値の深化に向けた施策を継続して実行している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「また同時に、新中期経営計画(3カ年計画)2019-21 ~To the Growth Cycle~ (2019年4月1日~2022年3月31日)の2年目として、業績の確保と各施策の実行に努めました。」
新中期経営計画2019-21の2年目として、業績確保と計画施策の実行を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況下、当社グループは新中期経営計画(3カ年計画)2019-21 ~To the Growth Cycle~ (2019年4月1日~2022年3月31日)の初年度として、企業品質の向上及び社会的価値の深化を図るべく、諸施策を実行しました。」
新中期経営計画2019-21の初年度として、計画に基づく施策を継続して実行している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況下、当社グループは新中期経営計画(3カ年計画)2019-21 ~To the Growth Cycle~ (2019年4月1日~2022年3月31日)の初年度として、社会的価値の深化と企業品質の向上を図るべく、諸施策を進めました。」
新中期経営計画2019-21の初年度として、計画期間中の施策を継続して進めている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況下、当社グループは新中期経営計画(3カ年計画)2019-21 ~To the Growth Cycle~ (2019年4月1日~2022年3月31日)の初年度として、企業品質の向上と社会的価値の深化を目指して諸施策を実行しました。」
新中期経営計画2019-21を初年度として実行していることを再確認している。 - FY2019初出有価証券報告書
「新中期経営計画 2019-21 ~To the Growth Cycle~ (2019年4月1日~2022年3月31日)の最終年度である2022年3月期に連結ベースで売上高110,000百万円以上、営業利益9,000百万円以上とすることを経営目標としています。」
旧計画の終了を受け、2022年3月期を最終年度とする新計画を設定した。売上高110,000百万円以上、営業利益9,000百万円以上を目標としている。