Komori
極東開発工業(7226)・事実通期受注実績の更新直近の決算(2026-08-06)では「再掲」

受注高・受注残高の拡大

FY2017に初出。14回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。

14記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – 2026-08-062017: 120172018: 020182019: 120192020: 020202021: 020212022: 220222023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
受注高・受注残高の変動159社が書いているテーマ・逆風29社・追い風113社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。94社中16社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている159社のうち14社を表示しています。上の文は159社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06再掲決算

    「国内需要は底堅く受注が堅調に推移したほか」

    国内需要と受注が堅調に推移していることを再確認した。
  2. FY2026通期受注実績の更新有価証券報告書

    「特装車事業の受注高は150,758百万円、受注残高は117,190百万円、環境事業の受注高は20,429百万円、受注残高は49,863百万円、パーキング事業の受注高は4,128百万円、受注残高は2,403百万円となり、合計の受注高は175,315百万円、受注残高は169,456百万円となりました。」

    FY2026通期の受注高は175,315百万円、受注残高は169,456百万円となり、受注高は前期比9.6%増、受注残高は13.7%増となった。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「国内需要は堅調であり、受注は底堅く推移したほか」

    国内需要を背景に、受注が底堅く推移していることを再確認している。
  4. FY2025通期受注実績の更新有価証券報告書

    「特装車事業の受注高は134,475百万円、受注残高は99,561百万円、環境事業の受注高は21,801百万円、受注残高は47,510百万円、パーキング等事業の受注高は3,725百万円、受注残高は1,960百万円となり、合計の受注高は160,002百万円、受注残高は149,032百万円となりました。」

    通期受注高は160,002百万円、受注残高は149,032百万円となり、それぞれ前期比15.7%増、20.3%増となった。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「国内・海外ともに受注は底堅く、好調に推移しました。」

    国内・海外の受注が底堅く好調に推移していることを再確認している。
  6. FY2024通期受注実績の更新有価証券報告書

    「特装車事業 103,738 △10.0 82,220 △3.3 環境事業 31,131 +94.1 39,903 +76.6 パーキング等事業 3,438 +14.1 1,719 +12.7 合計 138,308 +3.0 123,843 +13.5」

    FY2024通期の受注高は138,308百万円、受注残高は123,843百万円となった。環境事業の受注高・受注残高が大幅に増加し、全体の受注残高も13.5%増加した。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「受注は国内・海外とも好調に推移しました。」

    国内・海外の受注が好調に推移していることを再確認している。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「国内需要は底堅く、受注は好調に推移しました。」

    国内需要を背景に、受注が好調に推移していることを再確認している。
  9. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「国内受注は底堅く、引き続き好調に推移しましたが、原材料及びエネルギー価格が高止まりしていることに加え、半導体不足等に伴う国内トラックシャシの供給制限による生産への影響はやや改善の兆しが見られるものの、本格的な回復には未だ時間を要するものと見込まれます。」

    国内受注は底堅く好調に推移している一方、シャシ供給制限による生産影響は改善の兆しにとどまると記載している。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「国内受注は堅調に推移しましたが、半導体不足等に伴う国内トラックシャシの供給制限により生産の停滞が続きました。」

    国内受注は堅調に推移している一方、シャシ供給制限による生産停滞が続いている。
  11. FY2023-Q2上期受注好調の継続有価証券報告書

    「堅調な国内需要の底支えにより受注が好調に推移しましたが」

    国内需要の底支えにより、特装車事業の受注が好調に推移したと記載している。
  12. FY2022通期受注実績の更新有価証券報告書

    「特装車事業 104,052 +22.3 63,885 +9.9 環境事業 12,375 △1.8 16,886 +4.5 不動産賃貸等事業 2,892 +22.5 1,173 +38.6 合計 119,320 +19.3 81,944 +9.1」

    通期受注高は119,320百万円、受注残高は81,944百万円となり、全体でそれぞれ前年同期比19.3%増、9.1%増となった。
  13. FY2019通期受注実績の更新有価証券報告書

    「合計 130,283 +18.9 73,984 +37.2」

    通期受注高は130,283百万円で前年同期比18.9%増、受注残高は73,984百万円で同37.2%増となった。
  14. FY2017初出有価証券報告書

    「特装車事業では、海外において受注の確保に努めた結果3.0%増の95,447百万円となりました。環境事業では、大口物件の受注があったことにより42.7%増の14,638百万円となりました。」

    通期の受注高は特装車事業95,447百万円、環境事業14,638百万円で、全体では112,167百万円となった。受注残高は全体で53,261百万円、前年同期比35.6%増だった。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
極東開発工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
受注高・受注残高の拡大|極東開発工業(7226)の変遷 | Komori