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極東開発工業(7226)・事実通期財政状態実績の更新

純資産の増加と自己資本比率の改善

FY2017-Q2に初出。。直近の記載はFY2026。

30記載
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前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY20262016: 12017: 420172018: 220182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている78社のうち14社を表示しています。上の文は78社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期財政状態実績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の財政状態は前連結会計年度末と比較して、総資産は15,549百万円(8.3%)増加して203,297百万円、負債合計は17,917百万円(25.4%)増加して88,393百万円、純資産合計は2,368百万円(2.0%)減少して114,903百万円となりました。」

    FY2026通期末は総資産が増加した一方、負債増加と配当金支払い等により純資産は減少した。自己資本比率は55.7%へ低下した。
  2. 2026-05-13その他業績予想の修正

    「なお、当連結会計年度末現在の自己資本比率は55.7%(前連結会計年度末61.8%)となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末から低下し、純資産も114,903百万円となった。
  3. FY2026-H1中間期財政状態実績の更新有価証券報告書

    「純資産につきましては、配当金の支払い等により前期末比5,535百万円(4.7%)減少して111,736百万円となりました。なお、当中間連結会計期間末現在の自己資本比率は58.0%(前連結会計年度末61.8%)となりました。」

    中間期末の純資産は111,736百万円、自己資本比率は58.0%となり、前期末からそれぞれ減少・低下した。
  4. FY2025-H1中間期財政状態実績の更新有価証券報告書

    「純資産につきましては、配当金の支払い等により前期末比1,236百万円(1.1%)減少して116,457百万円となりました。なお、当中間連結会計期間末現在の自己資本比率は69.3%(前連結会計年度末68.7%)となりました。」

    FY2025-H1末の純資産は116,457百万円に減少した一方、自己資本比率は68.7%から69.3%へ上昇した。
  5. FY2024通期財政状態実績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の財政状態は前連結会計年度末と比較して、総資産は12,242百万円(7.7%)増加して170,398百万円、負債合計は6,554百万円(14.2%)増加して52,746百万円、純資産合計は5,688百万円(5.1%)増加して117,652百万円となりました。」

    FY2024通期末は総資産170,398百万円、負債52,746百万円、純資産117,652百万円となった。自己資本比率は68.7%で、前期末の70.5%から低下した。
  6. FY2024-Q3四半期財政状態実績の更新有価証券報告書

    「純資産につきましては、その他有価証券評価差額金の増加等により1,272百万円(1.1%)増加して113,236百万円となりました。なお、自己資本比率は69.8%(前連結会計年度末70.5%)となりました。」

    第3四半期末の純資産は113,236百万円、自己資本比率は69.8%となった。
  7. FY2024-Q2四半期財政状態実績の更新有価証券報告書

    「純資産につきましては、その他有価証券評価差額金の計上等により前期末比1,968百万円(1.8%)増加して113,932百万円となりました。なお、当第2四半期連結会計期間末現在の自己資本比率は70.2%(前連結会計年度末70.5%)となりました。」

    FY2024-Q2末の純資産は113,932百万円に増加した一方、自己資本比率は前期末の70.5%から70.2%へ低下した。
  8. FY2024-Q1四半期財政状態実績の更新有価証券報告書

    「純資産につきましては、その他有価証券評価差額金の計上等により前期末比841百万円(0.8%)増加して112,805百万円となりました。なお、当第1四半期連結会計期間末現在の自己資本比率は70.7%(前連結会計年度末70.5%)となりました。」

    FY2024-Q1末の純資産は112,805百万円、自己資本比率は70.7%となり、前期末から純資産・自己資本比率ともに増加・上昇した。
  9. FY2023-Q3四半期財政状態実績の更新有価証券報告書

    「純資産につきましては、配当金の支払い等により3,544百万円(3.1%)減少して109,466百万円となりました。なお、自己資本比率は69.8%(前連結会計年度末73.0%)となりました。」

    FY2023-Q3末の純資産は109,466百万円、自己資本比率は69.8%となり、前期末から純資産・自己資本比率ともに低下した。
  10. FY2023-Q2四半期財政状態実績の更新有価証券報告書

    「純資産につきましては、配当金の支払い等により前期末比615百万円(0.5%)減少して112,395百万円となりました。なお、当第2四半期連結会計期間末現在の自己資本比率は74.3%(前連結会計年度末73.0%)となりました。」

    FY2023-Q2末の純資産は112,395百万円に減少した一方、自己資本比率は73.0%から74.3%へ上昇した。
  11. FY2023-Q1四半期財政状態実績の更新有価証券報告書

    「純資産につきましては、配当金の支払い等により前期末比1,161百万円(1.0%)減少して111,849百万円となりました。なお、当第1四半期連結会計期間末現在の自己資本比率は74.4%(前連結会計年度末73.0%)となりました。」

    FY2023-Q1末の純資産は111,849百万円に減少した一方、自己資本比率は73.0%から74.4%へ上昇した。
  12. FY2022通期財政状態実績の更新有価証券報告書

    「純資産合計は12,424百万円(12.4%)増加して113,011百万円となりました。」

    FY2022通期末の純資産は113,011百万円、自己資本比率は73.0%となり、前期末から純資産・自己資本比率ともに増加・上昇した。
  13. FY2022-Q3四半期財政状態実績の更新有価証券報告書

    「純資産につきましては、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したこと等により2,054百万円(2.0%)増加して102,641百万円となりました。なお、自己資本比率は70.8%(前連結会計年度末70.3%)となりました。」

    FY2022-Q3末の純資産は102,641百万円、自己資本比率は70.8%となり、いずれも前期末から増加・上昇した。
  14. FY2022-Q2四半期財政状態実績の更新有価証券報告書

    「純資産につきましては、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したこと等により2,045百万円(2.0%)増加して102,632百万円となりました。なお、当第2四半期連結会計期間末現在の自己資本比率は72.0%(前連結会計年度末70.3%)となりました。」

    FY2022-Q2末の純資産は102,632百万円、自己資本比率は72.0%となり、いずれも前期末から増加・上昇した。
  15. FY2022-Q1四半期財政状態実績の更新有価証券報告書

    「純資産につきましては、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上等により前期末比50百万円(0.0%)増加して100,637百万円となりました。なお、当第1四半期連結会計期間末現在の自己資本比率は72.0%(前連結会計年度末70.3%)となりました。」

    FY2022-Q1末の純資産は100,637百万円、自己資本比率は72.0%となり、前期末から純資産と自己資本比率が上昇した。
  16. FY2021-Q3四半期財政状態実績の更新有価証券報告書

    「純資産につきましては、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したこと等により4,504百万円(4.9%)増加して97,070百万円となりました。なお、自己資本比率は69.8%(前連結会計年度末67.5%)となりました。」

    第3四半期末の純資産は97,070百万円、自己資本比率は69.8%となり、前期末からそれぞれ増加・上昇した。
  17. FY2021-Q2四半期財政状態実績の更新有価証券報告書

    「純資産につきましては、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したこと等により3,203百万円(3.5%)増加して95,769百万円となりました。なお、当第2四半期連結会計期間末現在の自己資本比率は71.4%(前連結会計年度末67.5%)となりました。」

    第2四半期末の純資産は95,769百万円、自己資本比率は71.4%となり、いずれも前期末から増加・上昇した。
  18. FY2021-Q1四半期財政状態実績の更新有価証券報告書

    「純資産につきましては、その他有価証券評価差額金の増加等により1,169百万円(1.3%)増加して93,736百万円となりました。なお、当第1四半期連結会計期間末現在の自己資本比率は70.0%(前連結会計年度末67.5%)となりました。」

    第1四半期末の純資産は93,736百万円、自己資本比率は70.0%となり、いずれも前期末から増加・上昇した。
  19. FY2020-Q3四半期財政状態実績の更新有価証券報告書

    「純資産につきましては、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したこと等により1,880百万円(2.1%)増加して92,737百万円となりました。なお、自己資本比率は67.7%(前連結会計年度末64.9%)となりました。」

    第3四半期末の純資産は92,737百万円、自己資本比率は67.7%となり、いずれも前期末から増加・上昇した。
  20. FY2020-Q2四半期財政状態実績の更新有価証券報告書

    「純資産につきましては、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したこと等により969百万円(1.1%)増加して91,826百万円となりました。なお、当第2四半期連結会計期間末現在の自己資本比率は68.5%(前連結会計年度末64.9%)となりました。」

    第2四半期末の純資産は91,826百万円、自己資本比率は68.5%となり、いずれも前期末から増加・上昇した。
  21. FY2020-Q1四半期財政状態実績の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の財政状態は、前連結会計年度末と比較して、総資産は3,623百万円(2.6%)減少して135,254百万円となりました。純資産につきましては、その他有価証券評価差額金の減少等により387百万円(0.4%)減少して90,469百万円となりました。なお、当第1四半期連結会計期間末現在の自己資本比率は66.5%(前連結会計年度末64.9%)となりました。」

    第1四半期末の総資産と純資産は前期末から減少した一方、自己資本比率は64.9%から66.5%へ上昇した。
  22. FY2019通期財政状態実績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の財政状態は前連結会計年度末と比較して、資産合計は1,231百万円(0.9%)増加して138,878百万円、負債合計は1,718百万円(3.5%)減少して48,020百万円、純資産合計は2,949百万円(3.4%)増加して90,857百万円となりました。」

    通期末の純資産は90,857百万円、自己資本比率は64.9%となり、前期末から純資産・自己資本比率ともに増加・上昇した。
  23. FY2019-Q3四半期財政状態実績の更新有価証券報告書

    「純資産につきましては、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したこと等により、460百万円(0.5%)増加して88,367百万円となりました。なお、自己資本比率は64.7%(前連結会計年度末63.2%)となりました。」

    第3四半期末の純資産は88,367百万円、自己資本比率は64.7%となり、前期末から増加・上昇した。
  24. FY2019-Q2四半期財政状態実績の更新有価証券報告書

    「純資産につきましては、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したこと等により1,853百万円(2.1%)増加して89,760百万円となりました。なお、当第2四半期連結会計期間末現在の自己資本比率は65.3%(前連結会計年度末63.2%)となりました。」

    第2四半期末の純資産は89,760百万円、自己資本比率は65.3%となり、前期末から増加・上昇した。
  25. FY2018-Q3四半期財政状態実績の更新有価証券報告書

    「純資産につきましては、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したこと等により、6,334百万円(7.8%)増加して87,207百万円となりました。なお、自己資本比率は63.4%(前連結会計年度末62.3%)となりました。」

    第3四半期末の純資産は87,207百万円、自己資本比率は63.4%となり、いずれも前期末から増加・上昇した。
  26. FY2018-Q2四半期財政状態実績の更新有価証券報告書

    「純資産につきましては、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したこと等により4,655百万円(5.8%)増加して85,528百万円となりました。なお、当第2四半期連結会計期間末現在の自己資本比率は62.6%(前連結会計年度末62.3%)となりました。」

    第2四半期末の純資産は85,528百万円、自己資本比率は62.6%となり、前期末から増加・上昇した。
  27. FY2018-Q1四半期財政状態実績の更新有価証券報告書

    「純資産につきましては、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したこと等により1,728百万円(2.1%)増加して82,601百万円となりました。なお、当第1四半期連結会計期間末現在の自己資本比率は63.1%(前連結会計年度末62.3%)となりました。」

    第1四半期末の純資産は82,601百万円、自己資本比率は63.1%となり、前期末からそれぞれ増加・上昇した。
  28. FY2017通期財政状態実績の更新有価証券報告書

    「純資産につきましては、親会社株主に帰属する当期純利益を計上したこと等により、9,143百万円(12.7%)増加して80,872百万円となりました。なお、当連結会計年度末現在の自己資本比率は62.3%(前連結会計年度末59.5%)となりました。」

    純資産は80,872百万円、自己資本比率は62.3%となり、前期末から上昇した。
  29. FY2017-Q3四半期財政状態実績の更新有価証券報告書

    「純資産につきましては、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したこと等により、6,302百万円(8.8%)増加して78,031百万円となりました。なお、自己資本比率は60.4%(前連結会計年度末59.5%)となりました。」

    前連結会計年度末比で純資産が増加し、自己資本比率も59.5%から60.4%へ上昇した。
  30. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「純資産につきましては、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したこと等により、3,342百万円(4.7%)増加して75,072百万円となりました。なお、当第2四半期連結会計期間末現在の自己資本比率は61.7%(前連結会計年度末59.5%)となりました。」

    前連結会計年度末と比べて純資産が増加し、自己資本比率も59.5%から61.7%へ上昇した。
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