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決算7226極東開発工業自動車・輸送機

2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年3月期第1四半期は、売上高が前年同期比9.1%減少し、営業損益は1,689百万円の黒字から50百万円の営業損失に転じた。経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益も大幅に減少した。

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-9.1
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この期間の実績

第1四半期2022年4月1日〜2022年6月30日連結日本基準
売上高23,495百万円前年比 -9.1%進捗 20.3%
営業利益-50百万円
経常利益355百万円前年比 -80.5%進捗 5.9%
純利益(親会社株主帰属)188百万円前年比 -84.1%進捗 4.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益4.73円
期末の財政状態
総資産149,790百万円
うち純資産 111,849 百万円自己資本比率 74.4%前期末比 +1.4pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高特装車事業 20,306百万円(前年比 -8.9%)、環境事業 1,705百万円(前年比 -20.0%)、パーキング等事業 1,626百万円(前年比 +3.2%)
セグメント別利益特装車事業 -295百万円、環境事業 182百万円(前年比 -16.2%)、パーキング等事業 193百万円(前年比 -16.4%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高116,000百万円(前年比 -0.8%)
営業利益5,500百万円(前年比 -21.1%)
経常利益6,000百万円(前年比 -20.7%)
純利益4,000百万円(前年比 -72.0%)
年間配当予想54円 → 54円(0.0%)
業績の増減要因

ロシア・ウクライナ問題の長期化、半導体不足、エネルギー・原材料価格の高騰、急激な円安などにより、生産の停滞や収益面への影響が生じた。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 なし
重要な後発事象譲渡制限付株式報酬として自己株式21,200株を処分し、2022年7月21日に払込が完了した。
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 0百万円、その他 0百万円 / 特別損失 固定資産処分損 4百万円、その他 0百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数42,737,668株
期末自己株式数2,815,198株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年4月1日〜2022年6月30日
売上高23,495百万円(前年比 -9.1%)
営業利益-50百万円
経常利益355百万円(前年比 -80.5%)
親会社株主に帰属する当期純利益188百万円(前年比 -84.1%)
1株当たり当期純利益4.73円
自己資本比率当期末 74.4% / 前期末 73.0%
総資産149,790百万円
純資産111,849百万円
通期業績予想売上高 116,000百万円(前年比 -0.8%) / 営業利益 5,500百万円(前年比 -21.1%) / 経常利益 6,000百万円(前年比 -20.7%) / 純利益 4,000百万円(前年比 -72.0%)
年間配当予想54円 → 54円(0.0%)
セグメント別売上高特装車事業 20,306百万円(前年比 -8.9%)、環境事業 1,705百万円(前年比 -20.0%)、パーキング等事業 1,626百万円(前年比 +3.2%)
セグメント別利益特装車事業 -295百万円、環境事業 182百万円(前年比 -16.2%)、パーキング等事業 193百万円(前年比 -16.4%)
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 0百万円、その他 0百万円 / 特別損失 固定資産処分損 4百万円、その他 0百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 なし
重要な後発事象譲渡制限付株式報酬として自己株式21,200株を処分し、2022年7月21日に払込が完了した。
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数42,737,668株
期末自己株式数2,815,198株
業績の増減要因ロシア・ウクライナ問題の長期化、半導体不足、エネルギー・原材料価格の高騰、急激な円安などにより、生産の停滞や収益面への影響が生じた。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

半導体不足等による生産の停滞、エネルギー・原材料価格の高騰、急激な円安などにより、生産面・収益面に影響が生じた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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