新明和工業(7224)・方針再掲直近の経営計画(2026-06-25)では「前進」
経営の透明性・合理性確保による企業価値向上
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-06-25。
4記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-25前進経営計画
「対話で得られた関心、意見、経営課題等を四半期毎に取締役会にフィードバック」
株主・投資家との対話内容を経営へ反映する運用について、2026年3月期に個別の株主・投資家等との対話を計112回実施したことと、四半期ごとの取締役会へのフィードバックを開示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、法令や社会的な規範・良識に基づいた企業活動を行うとともに、経営の透明性・合理性を確保し、もって企業価値を持続的に向上させてゆくべく、コーポレート・ガバナンスシステムを構築・運用するとともに、それらのシステムの内容を検証し、改善を図っていくことが重要であると考えている。」
透明性・合理性の確保、企業価値の持続的向上、ガバナンスシステムの検証・改善を基本的考え方として継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「経営の透明性・合理性を確保し、もって企業価値を持続的に向上させてゆくべく、コーポレート・ガバナンスシステムを構築・運用するとともに、それらのシステムの内容を検証し、改善を図っていくことが重要であると考えている。」
透明性・合理性の確保と企業価値の持続的向上をガバナンスの基本的考え方として継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「経営の透明性、合理性を確保し、企業価値を向上させていくことが、コーポレート・ガバナンスにおける最重要課題であると考えている。」
企業価値向上をコーポレート・ガバナンス上の最重要課題として位置付けている。