新明和工業(7224)・施策再掲
航空旅客搭乗橋の自律型遠隔制御方式
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
航空旅客搭乗橋の自律型遠隔制御技術開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「航空旅客搭乗橋に関しては、自動装着機能を遠隔で制御する技術や、バリアフリー対応製品を開発したほか、各航空施設の要求に応える機能開発に取り組みました。」
航空旅客搭乗橋の遠隔制御技術とバリアフリー製品の開発を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「2023年8月にチャンギ空港(シンガポール)において、「フルオート・ドッキングシステム(完全自動装着システム)」を搭載した当社製品「Intelligent PAXWAY」を用いて、遠隔操作による自動装着のトライアルを実施し」
航空旅客搭乗橋の自律型遠隔制御方式について、シンガポールのチャンギ空港で遠隔操作による自動装着トライアルを実施した。 - FY2023初出有価証券報告書
「空港運営の省人化、スマート化に向けた自律型遠隔制御方式の開発に取り組んでおります。」
航空旅客搭乗橋について、空港運営の省人化・スマート化に向けた自律型遠隔制御方式の開発を初めて独立したテーマとして記載した。