新明和工業(7224)・施策前進
狭小地対応機械式駐車設備「ループパーク」の商品化
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2021。
2記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
駐車場装置の省エネ・安全性向上と機能拡充2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「多段方式機械式駐車設備「ループパークⓇ」の新たなラインアップとして、国内初となる、地上2メートル以上の位置に車両を格納する「冠水対策仕様」を商品化した。」
ループパークについて、地上2メートル以上に車両を格納する冠水対策仕様を商品化し、ラインアップを拡充した。 - FY2017初出有価証券報告書
「すべてのパレットが設備内を自由に移動可能にし、車両を入庫する出入口の位置と数を自由に決めることができることで、従来は設置が困難だった狭小地や旗竿地への設置を可能にした「ループパークⓇ」を商品化した。」
パレットと出入口の自由度を高め、狭小地・旗竿地への設置を可能にした商品を商品化している。