新明和工業(7224)・施策初出直近の決算説明資料(2026-05-20)では「前進」
HAPSによる海洋状況把握技術の開発・実証
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-20。直近の記載は2026-05-20。
2記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
HAPSによる海洋状況把握・運航管理技術の開発実証1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-20前進決算説明資料
「2029年3月期に実施予定の成層圏での実証を見据えた機体開発(写真右)と各種試験を推進しています。」
HAPSについて、将来の成層圏実証を見据えた機体開発・試験を進めている。 - FY2025初出有価証券報告書
「「高高度無人機による海洋状況把握技術の開発・実証」について、「HAPSによるリモートセンシングを用いたMDAシステムと運航管理技術の開発・実証」を共同提案し、採択されました。この中で当社は、成層圏における実証環境構築のためのHAPSの設計、製造を担います。」
HAPSを用いたリモートセンシングによる海洋状況把握・運航管理技術の共同提案が採択され、成層圏実証用HAPSの設計・製造を担う。