新明和工業(7224)・目標2024年度実績開示・目標再設定検討
DX人材ポートフォリオの拡充
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
DX人材育成・採用と次世代経営人材の succession29社が書いているテーマ・逆風0社・追い風29社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY20252024年度実績開示・目標再設定検討有価証券報告書
「なお、KPIにおける2026年度及び2030年度目標について、DXをさらに推進させるため、それぞれ引き上げて設定しております。」
DX人材の2024年度実績として重点ケイパビリティ187%、全方位ケイパビリティ150%を開示し、2026年度目標は実績を踏まえ再設定を検討中としている。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「なお、今回からKPIにおける2026年度及び2030年度目標について、DXをさらに推進させるため、それぞれ引き上げて設定しております。」
DX人材KPIを引き上げ、重点ケイパビリティを2026年度180%・2030年度240%、全方位ケイパビリティを2026年度150%・2030年度200%とした。 - FY2023初出有価証券報告書
「KPI 2022年度 2026年度 2030年度 D X 人 材 重点ケイパビリティ 100% 140% 170% 全方位ケイパビリティ 100% 130% 150%」
DX人材について、重点ケイパビリティを2026年度140%・2030年度170%、全方位ケイパビリティを2026年度130%・2030年度150%とするKPIを初めて設定した。