流体製品の受注減少とシステム製品販売の堅調さ
FY2017-Q2に初出。29回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
- 2026-07-31再掲業績予想の修正
「一部海外子会社において受注が低調に推移したものの国内外の需要が堅調に推移したことから、受注及び売上が増加し、当セグメントの受注高は8,922百万円(前年同期比15.7%増)、売上高は5,115百万円(同11.4%増)となり、営業利益は62百万円(同653.6%増)となりました。」
一部海外子会社の受注低調を付記しつつ、流体製品全体では国内外の需要を背景とする受注・売上・営業利益の増加を継続している。 - FY2026再掲有価証券報告書
「国内、海外ともに需要が堅調に推移し、受注及び売上が増加した結果、当セグメントの受注高は30,678百万円(前期比6.9%増)、売上高は29,986百万円(同9.0%増)となり、営業利益は4,679百万円(同6.8%増)となりました。」
流体製品は国内・海外の堅調な需要を背景に、受注・売上・営業利益の増加が継続している。 - 2026-05-08再掲業績予想の修正
「国内、海外ともに需要が堅調に推移し、受注及び売上が増加した結果、当セグメントの受注高は30,678百万円(前連結会計年度比6.9%増)、売上高は29,986百万円(同9.0%増)となり、営業利益は4,679百万円(同6.8%増)となりました。」
国内・海外の堅調な需要を背景とする流体事業の受注・売上増加が継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「国内、海外ともに需要が堅調に推移し、受注及び売上が増加した結果、当セグメントの受注高は28,693百万円(前期比8.9%増)、売上高は27,512百万円(同4.5%増)となり、営業利益は4,382百万円(同6.8%増)となりました。」
流体製品は国内・海外の堅調な需要を背景に、受注・売上・営業利益が増加した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「国内、海外ともに需要が堅調に推移し、受注及び売上が増加した結果、当セグメントの受注高は15,938百万円(前年同期比11.3%増)、売上高は10,149百万円(同9.7%増)となり、営業利益は519百万円(同52.3%増)となりました。」
流体製品は国内・海外の堅調な需要を背景に、受注・売上・営業利益の増加が継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「需要が堅調に推移し、受注及び売上が増加した結果、当セグメントの受注高は21,329百万円(前年同期比2.2%増)、売上高は15,867百万円(同10.7%増)となり、営業利益は1,483百万円(同26.2%増)となりました。」
流体製品は、堅調な需要を背景に受注・売上・営業利益の増加が継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「需要が堅調に推移し、受注及び売上が増加した結果、当セグメントの受注高は14,314百万円(前年同期比3.2%増)、売上高は9,254百万円(同6.1%増)となり、営業利益は341百万円(同10.0%増)となりました。」
流体製品は、堅調な需要を背景に受注・売上・営業利益の増加が継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「需要が堅調に推移し、受注及び売上が増加した結果、当セグメントの受注高は6,167百万円(前年同期比6.6%増)、売上高は3,989百万円(同7.9%増)となり、営業損益は46百万円の損失(前年同期は61百万円の損失)となりました。」
需要の堅調さを背景とする流体製品の受注・売上増加が継続している。営業損失は前年同期の61百万円から46百万円へ縮小した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「前期に実施したM&A効果などにより受注及び売上が増加した結果、当セグメントの受注高は20,869百万円(前年同期比20.1%増)、売上高は14,339百万円(同22.8%増)となり、営業利益は1,175百万円(同52.1%増)となりました。」
前期M&A効果などによる流体製品の受注・売上増加と営業利益改善が継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「前期に実施したM&A効果などにより受注及び売上が増加した結果、当セグメントの受注高は13,868百万円(前年同期比31.7%増)、売上高は8,723百万円(同39.8%増)となり、営業利益は309百万円(前年同期は58百万円の損失)となりました。」
前期M&A効果などを背景とする流体製品の受注・売上増加と営業損益改善が継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「前期に実施したM&A効果などにより受注及び売上が増加した結果、当セグメントの受注高は5,788百万円(前年同期比25.5%増)、売上高は3,696百万円(同51.7%増)となり、営業損益は61百万円の損失(前年同期は259百万円の損失)となりました。」
前期M&A効果などを背景とした流体製品の受注・売上増加が継続している。なお、当四半期から流体は独立した報告セグメントとして表示されている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「流体製品は、受注、売上ともに増加いたしました。」
流体製品の受注・売上増加が継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「流体製品は、受注、売上ともに増加いたしました。」
流体製品の受注・売上増加が前四半期から継続している。 - FY2022-Q1受注増加・売上横ばい有価証券報告書
「流体製品は、受注は増加し、売上は前年同期並みの水準となりました。」
前年度の受注・売上増加から、当四半期は受注増加・売上横ばいへ変化した。 - FY2021-Q3受注・売上増加有価証券報告書
「流体製品は、受注、売上ともに増加した。」
前四半期の受注減少・売上増加から、流体製品は受注・売上ともに増加へ変化した。 - FY2021-Q1受注減少・売上増加有価証券報告書
「流体製品は、ポンプなどの機器を中心に受注が減少したものの、売上は増加した。」
前年度の受注・売上増加から、ポンプなどの機器を中心に受注は減少した一方、売上は増加した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「流体製品は、機器、システムともに需要が底堅く、サービス事業も堅調に推移した結果、受注、売上いずれも増加した。」
機器・システムの底堅い需要とサービス事業の堅調さを背景に、受注・売上増加が継続している。 - FY2020-Q2受注・売上増加有価証券報告書
「流体製品は、機器、システムともに需要が底堅く、サービス事業も堅調に推移した結果、受注、売上いずれも増加した。」
前四半期の受注減少・売上増加から、機器・システムの底堅い需要とサービス事業の堅調さを背景に、受注・売上とも増加へ変化した。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「流体製品は、機器、システムともに需要が底堅く、サービス事業も堅調に推移した結果、受注、売上いずれも増加した。」
機器・システムの底堅い需要とサービス事業の堅調さを背景に、受注・売上増加が継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「流体製品は、機器、システムともに堅調な需要を背景に、受注、売上いずれも増加した。」
機器・システム双方の需要堅調を背景とした受注・売上増加が通期でも継続している。 - FY2019-Q3受注・売上増加有価証券報告書
「流体製品は、機器、システムともに需要が堅調に推移し、受注、売上いずれも増加した。」
機器・システム双方の需要堅調を背景に、前四半期の受注・売上横ばいから、双方増加へ変化した。 - FY2019-Q2受注・売上横ばい有価証券報告書
「流体製品は、受注、売上ともに前年同期並みの水準となった。」
前四半期の受注増加・売上減少から、機器・システムを含む流体製品全体で受注・売上とも前年同期並みに変化した。 - FY2019-Q1受注減少・売上増加有価証券報告書
「流体製品は、受注は減少したものの、売上はポンプ等の機器を中心に増加した。」
前年度の受注・売上前期並み、前四半期の受注好調・売上増加から、受注は減少した一方、ポンプ等の機器を中心に売上増加が続いた。 - FY2018-Q3受注好調維持・売上増加有価証券報告書
「流体製品は、機器、システム共に受注は好調を維持し、売上も前年同期を上回った。」
機器・システム双方の受注好調が維持され、前四半期の売上前年同期並みから売上増加へ変化した。 - FY2018-Q2受注堅調・売上横ばい有価証券報告書
「流体製品は、機器、システムいずれも受注は堅調で、売上は前年同期並みの水準となった。」
前四半期の受注増加・売上減少から、機器・システムの受注は堅調となり、売上は前年同期並みに変化した。 - FY2018-Q1受注増加・売上減少有価証券報告書
「流体製品は、受注は、ポンプなどの機器の販売が堅調に推移し増加したものの、売上は、大口の工事案件の売上計上があった前年同期に比べると減少した。」
前年度の受注・売上とも前期並みから、ポンプなどの機器販売により受注は増加した一方、大口工事案件の反動で売上は減少した。 - FY2017受注売上とも前期並みへ有価証券報告書
「流体製品は、機器、システム製品ともに需要が底堅く、受注、売上ともに前期並みの水準となった。」
前四半期までの受注減少から、通期では需要が底堅く、受注・売上とも前期並みとなった。 - FY2017-Q3売上増加から横ばいへ有価証券報告書
「流体製品は、受注は減少したものの、システム製品の販売が前年同期を上回ったことなどから、売上は前年同期並みの水準となった。」
流体製品の受注減少は継続し、前四半期に増加していた売上は前年同期並みの水準となった。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「流体製品は、受注は減少したものの、システム製品の販売が堅調に推移したことなどから、売上は増加した。」
流体製品の受注減少に対し、システム製品の販売堅調さが売上増加に寄与したと説明している。