長期志向経営への転換と2030年長期ビジョンの策定
FY2020に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「こうした中、当社グループは、2030年を志向した長期経営計画[SG-Vision2030]のPhase1に当たる、中期経営計画[SG-2023]の最終年度を迎え、企業価値向上に向けた諸施策を推進しております。」
2030年を志向する長期志向経営と、そのPhase1であるSG-2023の推進を継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「2021年度から2030年度までの長期経営計画適用期間の10年間を3つのPhase(段階・期間)に分け、各期間について中期経営計画を立案・推進することで、新明和グループが目指す2030年度における姿を表した「長期ビジョン」の実現及び各種経営指標への到達を目指します。」
2030年までの10年間をPhase1<転換>、Phase2<拡大>、Phase3<飛躍>に分け、各段階で中期経営計画を推進する計画体系を具体化した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「こうした中、当社グループは、2030年を志向した長期経営計画[SG-Vision2030]のPhase1に当たる、中期経営計画[SG-2023]の活動2年目を迎え、企業価値向上に向けた諸施策を推進しております。」
2030年を志向する長期経営計画と、そのPhase1である中期経営計画SG-2023の活動2年目を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、2030年を志向した長期経営計画の策定に取り組むとともに、この計画で掲げた目標を達成するための第一ステップとして、3カ年の中期経営計画「Sustainable Growth with Vision 2030 Phase1<転換>」を策定し、初年度の取り組みを推進いたしました。」
2030年を志向する長期経営計画の策定と、Phase1の初年度取り組みを継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「こうした中、当社グループは、2030年を志向した長期経営計画の策定に着手するとともに、この計画で掲げた目標を達成するための第一ステップとして、3カ年の中期経営計画「Sustainable Growth with Vision 2030 Phase1<転換>」を策定し、初年度の取り組みに着手いたしました。」
2030年を志向する長期経営計画の策定と、Phase1の初年度取り組みを継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「こうした中、当社グループは、2030年を志向した長期経営計画の策定に着手するとともに、この計画で掲げた目標を達成するための第一ステップとして、3カ年の中期経営計画「Sustainable Growth with Vision 2030 Phase1<転換>」を策定し、初年度の取り組みに着手いたしました。」
2030年を志向する長期経営計画の策定着手と、長期計画に基づく中期計画の初年度開始を再確認している。 - FY2021前進有価証券報告書
「また、持続的成長を続けていくには、この経営理念を拠り所とする、当社グループの将来展望を掲げるとともに、それを具現化していく「長期志向経営」への転換が必須であるとの思いから、同日付で、2030年を目標年に置いた将来展望を「長期ビジョン」として掲げた。」
前年度の策定着手から進み、2030年を目標年とする長期ビジョンを2020年4月1日付で正式に掲げた。 - FY2020初出有価証券報告書
「更に長期の目線で将来像を描き、そこから逆算して具体化に向けた策を立案し実践していく「長期志向経営」への転換が不可欠であると考え、現在、2030年をターゲットとする「長期ビジョン」の策定に取り組んでいる。」
中期経営計画に加え、2030年をターゲットとする長期ビジョンの策定と、長期志向経営への転換を初めて明示した。