新明和工業(7224)・施策第3四半期累計の会計基準適用影響を開示
収益認識に関する会計基準の2022年3月期適用準備
FY2020に初出。5回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2023-Q3。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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収益認識会計基準適用による財務諸表影響364社が書いているテーマ・逆風217社・追い風11社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの364件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3第3四半期累計の会計基準適用影響を開示有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は354百万円減少し、売上原価は351百万円減少し、営業利益、経常利益、及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ2百万円減少しております。なお、利益剰余金の当期首残高への影響はありません。」
収益認識会計基準の適用を継続し、第3四半期累計で売上高354百万円、売上原価351百万円、営業利益・経常利益等が各2百万円減少した影響を開示した。 - FY2022-Q3第3四半期累計の会計基準適用影響を開示有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は354百万円減少し、売上原価は351百万円減少し、営業利益、経常利益、及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ2百万円減少しております。なお、利益剰余金の当期首残高への影響はありません。」
収益認識会計基準の適用を継続し、第3四半期累計で売上高354百万円、売上原価351百万円、営業利益・経常利益等が各2百万円減少した影響を開示した。 - FY2022-Q2第2四半期累計の会計基準適用影響を開示有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は351百万円、売上原価は350百万円減少し、営業利益、経常利益、及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ1百万円減少しております。なお、利益剰余金の当期首残高への影響はありません。」
収益認識会計基準の適用を継続し、第2四半期累計で売上高351百万円、営業利益・経常利益等が各1百万円減少した影響を開示した。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」
2022年3月期からの適用準備段階を終え、収益認識会計基準の適用を開始した。輸出販売の収益認識時点や代理人取引の純額表示を変更し、売上高は54百万円減少、営業利益・経常利益は各36百万円増加した。 - FY2020初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日は、2022年3月期の期首より適用予定である。」
収益認識に関する新会計基準について、2022年3月期の期首から適用予定であり、影響額を評価中としている。