新明和工業(7224)・方針再掲直近の経営計画(2026-06-25)では「前進」
株主との建設的な対話の促進
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-06-25。
4記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株主・投資家との建設的対話と経営への反映43社が書いているテーマ・逆風0社・追い風43社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-25前進経営計画
「2026年3月期はIR説明会の他に、個別の株主・投資家等の対話を計112回実施」
株主との建設的な対話を促進する方針について、対話の実施回数、対応者、取締役会へのフィードバック運用を具体化している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「決算説明会の開催のほか株主に対するアンケートを定期的に実施するなどして株主との建設的な対話を促進・充実させることに努めている。」
決算説明会、株主アンケート、対話内容の社内報告による株主との対話方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「決算説明会の開催のほか株主に対するアンケートを定期的に実施するなどして株主との建設的な対話を促進・充実させることに努めている。」
決算説明会、株主アンケート、対話内容の社内報告による株主との対話方針を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「株主との建設的な対話を促進・充実させることに努めている。」
決算説明会、株主アンケート、対話内容の役員・部門への報告などにより、株主との対話を促進する方針である。