新明和工業(7224)・目標前進
海外市場における機能部品の売上拡大
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q2。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外売上高・利益の拡大99社が書いているテーマ・逆風0社・追い風102社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。73社中13社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに51社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている99社のうち14社を表示しています。上の文は99社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当社グループの特装車事業の主力製品におけるキーコンポーネントの安定供給、及び新たな機能部品の開発による特装車全般の製品力向上により、国内はもとより海外の特装車市場における競争力向上及び売上規模の拡大が見込めると判断したため。」
OSK・WAKOの子会社化を、国内に加えて海外の特装車市場で競争力・売上規模を拡大する具体策として説明している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「アジア・オセアニア地区での特装車キーコンポーネントの拡販」
特装車の海外市場拡大について、対象地域をアジア・オセアニアとし、キーコンポーネント拡販を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「タイの現地法人におけるキーコンポーネント(ダンプ用シリンダ等)の生産能力増強及び第三国向け輸出強化、並びにインド市場への参入」
特装車の海外市場拡大について、タイでの部品生産能力増強、第三国輸出、インド市場参入を具体的施策として掲げている。 - FY2017初出有価証券報告書
「海外市場における機能部品の売上拡大」
特装車事業の海外展開に関する重点方針である。