Komori
新明和工業(7224)・事実通期研究開発費増加

研究開発活動

FY2017-Q1に初出。。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY20262016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
全社的な研究開発活動の継続と資源投入202社が書いているテーマ・逆風0社・追い風215社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに92社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。このテーマの217件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期研究開発費増加有価証券報告書

    「セグメント別研究開発費(2026年3月期)  (単位:百万円)」

    通期研究開発費は3,790百万円となり、前年度の3,345百万円から増加した。航空機1,091百万円、特装車913百万円などのセグメント別内訳も開示された。
  2. FY2026-H1中間研究開発費増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,552百万円であります。」

    中間連結会計期間の研究開発費は1,552百万円となり、前年同期の1,293百万円から増加した。
  3. FY2025通期研究開発費増加有価証券報告書

    「セグメント別研究開発費(2025年3月期)  (単位:百万円)」

    通期研究開発費は3,345百万円となり、前年度の2,602百万円から増加した。
  4. FY2025-H1中間研究開発費増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,293百万円であります。」

    中間連結会計期間の研究開発費は1,293百万円で、前年同期の1,268百万円から増加した。
  5. FY2024通期研究開発費増加有価証券報告書

    「こうした一連の活動に関して、当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費として2,602百万円を計上いたしました。」

    通期研究開発費は2,602百万円となり、前年度の2,476百万円から増加した。複数事業で技術革新・共創に基づく研究開発成果を提示している。
  6. FY2024-Q3第3四半期累計研究開発費増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,985百万円であります。」

    第3四半期累計の研究開発活動費は1,985百万円となり、第2四半期累計の1,268百万円から増加した。
  7. FY2024-Q2第2四半期累計研究開発費増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,268百万円であります。」

    第2四半期累計の研究開発活動費は1,268百万円となり、第1四半期累計の574百万円から増加した。
  8. FY2024-Q1第1四半期研究開発費微減有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、574百万円であります。」

    第1四半期累計の研究開発活動費は574百万円で、前年同期の576百万円から微減した。
  9. FY2023-Q3累計研究開発費増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,789百万円であります。」

    第3四半期累計の研究開発活動費は1,789百万円となり、前年同期の1,710百万円を上回った。
  10. FY2023-Q2累計研究開発費増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,163百万円であります。」

    第2四半期累計の研究開発活動費は1,163百万円となり、前年同期の1,118百万円を上回った。
  11. FY2023-Q1第1四半期研究開発費増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、576百万円であります。」

    第1四半期累計の研究開発活動費は576百万円となり、前年同期の523百万円から増加した。
  12. FY2022通期研究開発費減少有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は2,282百万円、特定のセグメントに関連付けられない新技術の開発等に係る研究開発費として208百万円を計上いたしました。」

    通期研究開発費は2,282百万円となり、前年度の2,356百万円から減少した。一方、自動化、遠隔制御、軽量化、省エネルギー、安全性向上、デジタル技術の研究開発を継続している。
  13. FY2022-Q3累計研究開発費増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,663百万円であります。」

    第3四半期連結累計期間の研究開発活動費は1,663百万円となり、第2四半期累計の1,049百万円から増加した。
  14. FY2022-Q2累計研究開発費増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,049百万円であります。」

    研究開発活動費は第1四半期累計の511百万円から1,049百万円へ増加した。
  15. FY2022-Q1第1四半期研究開発費減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、511百万円であります。」

    研究開発活動費は511百万円となり、前年同期の523百万円から減少した。
  16. FY2021通期研究開発費減少有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は2,356百万円であり、特定のセグメントに関連付けられない新技術の開発等に係る研究開発費は221百万円である。」

    通期研究開発費は2,356百万円となり、前年度の2,401百万円から減少した。AI・ICTを活用した製品・サービス開発を主眼としている。
  17. FY2021-Q3累計研究開発費増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,710百万円である。」

    第3四半期連結累計期間の研究開発活動費として1,710百万円を開示しており、第2四半期累計の1,118百万円から増加している。
  18. FY2021-Q1第1四半期研究開発費微減有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、523百万円である。」

    第1四半期の研究開発活動費は523百万円となり、前年同期の524百万円からわずかに減少した。
  19. FY2020通期研究開発費減少有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は2,401百万円であり、特定のセグメントに関連付けられない新技術の開発等に係る研究開発費は252百万円である。」

    通期研究開発費は2,401百万円となり、前年度の2,575百万円から減少した。一方、各セグメントで新製品・新技術の開発を継続している。
  20. FY2020-Q3累計研究開発費増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,653百万円である。」

    第3四半期連結累計期間の研究開発活動費は1,653百万円となり、第2四半期累計の1,118百万円から増加した。
  21. FY2020-Q2累計研究開発費増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,118百万円である。」

    第2四半期連結累計期間の研究開発活動費は1,118百万円となり、第1四半期累計の524百万円から増加した。
  22. FY2020-Q1第1四半期研究開発費減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、524百万円である。」

    第1四半期の研究開発活動費は524百万円で、前年同期の565百万円から減少した。
  23. FY2019通期研究開発費減少有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は2,575百万円であり、特定のセグメントに関連付けられない新技術の開発等に係る研究開発費は268百万円である。」

    通期研究開発費は2,575百万円となり、前連結会計年度の2,836百万円から減少した一方、各セグメントで新製品・新技術の開発を継続している。
  24. FY2019-Q3累計研究開発費減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,800百万円である。」

    第3四半期累計の研究開発活動費は1,800百万円で、第2四半期累計の1,154百万円から増加した。一方、前年同期の1,?百万円との比較では、本文上の累計額は前期の1,768百万円を上回っている。
  25. FY2019-Q2累計研究開発費増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,154百万円である。」

    第2四半期連結累計期間の研究開発活動費1,154百万円を開示しており、第1四半期累計の565百万円から増加した。
  26. FY2019-Q1第1四半期研究開発費減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、565百万円である。」

    当第1四半期の研究開発活動費は565百万円で、前年同期の660百万円から減少した。
  27. FY2018-Q3累計研究開発費増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2,001百万円である。」

    第3四半期連結累計期間の研究開発活動費として2,001百万円を開示し、第2四半期累計の1,354百万円から増加している。
  28. FY2018-Q2累計研究開発費増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,354百万円である。」

    第2四半期連結累計期間の研究開発活動費1,354百万円を開示している。
  29. FY2018-Q1第1四半期研究開発費を開示有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、660百万円である。」

    第1四半期連結累計期間の研究開発活動費として660百万円を開示している。
  30. FY2017通期研究開発費を開示有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は2,717百万円であり、特定のセグメントに関連付けられない新技術の開発等に係る研究開発費は275百万円である。」

    通期の研究開発費2,717百万円を開示し、航空機、特装車、産機・環境システム、パーキングシステムの各分野で製品開発・商品化を記載している。
  31. FY2017-Q3累計研究開発費増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,768百万円である。」

    第3四半期連結累計期間の研究開発活動費は1,768百万円となり、第2四半期累計の1,111百万円から増加した。
  32. FY2017-Q2累計研究開発費増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,111百万円である。」

    第2四半期連結累計期間の研究開発活動費として1,111百万円を開示している。前四半期の第1四半期累計額534百万円から累計額が増加した。
  33. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、534百万円である。」

    当四半期のグループ全体の研究開発活動費を534百万円と開示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
新明和工業の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
研究開発活動|新明和工業(7224)の変遷 | Komori