新明和工業(7224)・事実再掲
子会社取得に伴う負ののれん発生益
FY2022-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「負ののれん発生益486百万円」
天龍エアロコンポーネント、OSK・WAKOの子会社化に伴う負ののれん発生益486百万円が、当四半期の損益計算書および注記でも確認される。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「(重要な負ののれん発生益)「航空機」セグメントにおいて、天龍エアロコンポーネント株式会社の株式を取得し、連結子会社としております。当該事象による負ののれん発生益は、当第2四半期連結累計期間において、294百万円であります。さらに、「特装車」セグメントにおいて、株式会社OSK、株式会社WAKOの株式を取得し、連結子会社としております。当該事象による負ののれん発生益は、当第2四半期連結累計期間において、192百万円であります。」
天龍エアロコンポーネント、OSK・WAKOの株式取得に伴い、負ののれん発生益合計486百万円を計上した。