Komori
日産車体(7222)・施策業績指標の目標・実績更新

業績指標に連動した報酬による企業基盤確立の管理

FY2019に初出。。直近の記載はFY2026。

7記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019 – FY20262019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
業績連動型の役員・従業員報酬制度402社が書いているテーマ・逆風0社・追い風394社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。118社中13社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの415件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026業績指標の目標・実績更新有価証券報告書

    「当事業年度(2025年度)における当該業績連動報酬等に係る主な業績指標のうち、営業利益は、目標69.0億円・実績141.6億円、フリー・キャッシュ・フローは、目標△36.3億円・実績121.7億円で確定しております。」

    2025年度の業績連動報酬指標について、営業利益・フリー・キャッシュ・フローの目標と実績を更新している。
  2. FY2025業績指標の目標・実績更新有価証券報告書

    「当事業年度(2024年度)における当該業績連動報酬等に係る主な業績指標のうち、営業利益は、目標87.0億円・実績51.4億円、フリー・キャッシュフローは、目標50.6億円・実績681.0億円で確定しております。」

    2024年度の業績連動報酬指標について、営業利益は目標87.0億円に対し実績51.4億円、フリー・キャッシュフローは目標50.6億円に対し実績681.0億円となった。
  3. FY2024業績指標の目標・実績更新有価証券報告書

    「当事業年度における当該業績連動報酬に係る主な会社業績指標の目標、実績 会社業績指標 目標(億円) 実績(億円) 達成率(%) 営業利益 88.0 9.7 11.0 フリー・キャッシュ・フロー △28.9 △44.2 -」

    2023年度の業績連動報酬指標について、営業利益は目標88.0億円に対し実績9.7億円、フリー・キャッシュ・フローは目標△28.9億円に対し実績△44.2億円となった。
  4. FY2023業績指標の目標・実績更新有価証券報告書

    「当事業年度における当該業績連動報酬に係る主な会社業績指標の目標、実績 会社業績指標 目標(億円) 実績(億円) 達成率(%) 営業利益 95.0 43.9 46.2 フリー・キャッシュ・フロー △67.2 16.8 -」

    2022年度の業績連動報酬指標について、営業利益は目標95.0億円に対し実績43.9億円、フリー・キャッシュ・フローは目標△67.2億円に対し実績16.8億円となった。
  5. FY2022業績指標の目標未達を開示有価証券報告書

    「当事業年度における当該業績連動報酬に係る主な会社業績指標の目標、実績 会社業績指標 目標(億円) 実績(億円) 達成率(%) 営業利益 78.0 △35.3 - フリー・キャッシュフロー 39.9 △711.4 -」

    業績連動報酬の指標について、2021年度の営業利益は目標78.0億円に対し実績35.3億円の損失、フリー・キャッシュフローは目標39.9億円に対し711.4億円の支出となり、達成率は記載されていない。
  6. FY2021報酬算定方針を具体化有価証券報告書

    「業績連動報酬等の額は、業務執行取締役としての役位ごとに設定されている基準割合(取締役社長:当事業年度の基本報酬の40%、その他取締役:同30%)に業績指標及び各取締役の成果の達成率を乗じて支給率を算出し、当事業年度の基本報酬に当該支給率を乗じて支給額を算定しております。」

    業績連動報酬について、役位別基準割合、連結営業利益・フリーキャッシュフロー等の指標、個人成果を用いる算定方法を具体的に開示している。
  7. FY2019初出有価証券報告書

    「当社は現在、当社の主要事業である車両生産に係わる当社及びモノづくり子会社4社、計5社の業績を連結したベースの営業利益、当期純利益、フリーキャッシュフローを指標として業績の社内管理を行っております。業績連動報酬の算出についてもこれらの数値を用いており、当該項目は「将来にわたる企業基盤の確立の実現」を示す代表指標として選択したものであります。この他に個人の成果を図る指標として、個々の役割に応じて品質、生産性向上などの目標を設定しております。当事業年度における当該業績連動報酬に係る会社業績指標の目標、実績 会社業績指標 目標(億円) 実績(億円) 達成率(%) 営業利益 126 76 60 当期純利益 87 55 63 フリーキャッシュフロー 39 76 195」

    車両生産に関わる5社連結ベースの営業利益、当期純利益、フリーキャッシュフローを業績管理・業績連動報酬の指標とし、品質・生産性向上などの個人目標も設定している。2018年度の目標・実績・達成率を具体的に開示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
日産車体の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
業績指標に連動した報酬による企業基盤確立の管理|日産車体(7222)の変遷 | Komori