日産車体(7222)・方針再掲
ミッションによる質の高いクルマ・サービスのタイムリーな提供
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
研究開発・製品保証における品質・信頼性の追求13社が書いているテーマ・逆風1社・追い風13社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「具体的にはお客様の安心と信頼を第一とし、商用車、プレミアムカー、特装車を中心に商品開発力の強化に取り組んでおります。」
安心・信頼を第一に、商用車、プレミアムカー、特装車を中心として商品開発力を強化するミッションを再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「日産グループ共通のコーポレートパーパス「人々の生活を豊かに。イノベーションをドライブし続ける。」の実現に向け、当社グループは「私達日産車体は信頼される企業として、独自性に溢れ、お客さまに魅力ある質の高いクルマとサービスを、タイムリーにお届けします。」をミッションとして掲げ取り組んでおります。」
コーポレートパーパスの実現に向け、独自性・高品質・タイムリーな提供を含むミッションを研究開発活動の基軸として再確認している。 - FY2022初出有価証券報告書
「具体的には開発部門として、品質を第一とし、「LCV・Frame車のモノづくりグローバル技術拠点の実現」を目指して、商品開発力の強化に取り組んでおります。」
開発部門の活動を、品質第一、LCV・Frame車のグローバル技術拠点の実現、商品開発力強化というミッション実行の具体的な取り組みとして記載している。