日産車体(7222)・方針再掲
品質第一で安全・環境に配慮した高品質車づくり
FY2016に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
8記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安心・安全・高品質なものづくりによる社会・顧客貢献9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、信頼される企業として、グローバルな環境の変化に対応し、お客様に魅力ある質の高いクルマとサービスをタイムリーに提供し、企業の存在意義を明確にするコーポレートパーパス「人々の生活を豊かに。イノベーションをドライブし続ける。」を実現することを経営の基本としております。」
質の高いクルマ・サービス、安全・環境への対応をコーポレートパーパスの実現と結びつける経営方針を再確認している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「当社グループは、信頼される企業として、グローバルな環境の変化に対応し、お客様に魅力ある質の高いクルマとサービスをタイムリーに提供し、企業の存在意義を明確にするコーポレートパーパス「人々の生活を豊かに。イノベーションをドライブし続ける。」を実現することを経営の基本としております。」
従来の「品質No.1」中心の表現に加え、魅力ある質の高いクルマとサービスのタイムリーな提供を、コーポレートパーパス実現と結びつけている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、今後とも「より安全で環境に優しく、高品質な“クルマづくり”」を目指し、開発活動を積極的に推進する。」
安全・環境・高品質を重視するクルマづくりの方針を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、今後とも「より安全で環境に優しく、高品質な“クルマづくり”」を目指し、開発活動を積極的に推進いたします。」
安全・環境・高品質を重視するクルマづくりの方針を、開発活動の継続方針として再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、今後とも「より安全で環境に優しく“高品質なクルマづくり”」を目指し、開発活動を積極的に推進する。」
安全・環境・高品質を重視するクルマづくりの方針を、研究開発活動の継続方針として再確認している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは今後、しっかりと安全確保を第一に、法令遵守の推進と決定した対策の確実な実施を進め」
品質・安全を重視する方針を、完成検査問題への対応として安全確保第一、法令遵守、対策実施の表現で再確認している。 - FY2017引き上げ有価証券報告書
「「品質No.1 お客様から信頼される工場」」
従来の品質第一という方針が、新中期経営計画では「品質No.1」と顧客信頼を明示した重点目標として表現されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「その中で、品質を第一とし、グローバルなLCV開発において、日産グループの中心的な存在として、商品開発力の強化に取り組んでいる。」
環境対応技術や商品力向上技術を重点項目としている。