レシップホールディングス(7213)・リスク対処
投資有価証券評価損の計上
FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2023。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券・関係会社株式の評価損計上203社が書いているテーマ・逆風212社・追い風0社
レシップホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より3年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。23社中9社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに29社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの213件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023対処有価証券報告書
「当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) 該当事項はありません。」
前期に計上された投資有価証券評価損3,800千円について、当期は新たな評価損の計上がなかった。 - FY2022-Q1顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 3,800」
当第1四半期連結累計期間に投資有価証券評価損3,800千円を計上した。前第1四半期には計上がなく、投資有価証券の評価損が新たに発生している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 19,920」
投資有価証券評価損1,992万円の累計計上を引き続き表示している。新たな評価損額の追加は記載されていない。 - FY2020-Q1顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 19,920」
当第1四半期連結累計期間に投資有価証券評価損19,920千円を特別損失として計上した。既存の関係会社株式評価損とは別に、投資有価証券の評価損が実際に発生している。