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レシップホールディングス(7213)・施策再掲

販売機能の吸収分割による収益構造改革

FY2020-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。

5記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q1 – FY2020-Q2前進FY2020再掲FY2021-Q2 – FY2021-Q32019: 220192020: 220202021: 12021
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている79社のうち14社を表示しています。上の文は79社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社連結子会社であるレシップエスエルピー株式会社は、同じく当社連結子会社であるレシップ株式会社を存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。レシップ株式会社及びレシップエスエルピー株式会社の製造・開発部門を一元化することで、事業領域の融合を図るためであります。」

    レシップ株式会社を存続会社とする合併後の連結範囲除外と、製造・開発部門の一元化による事業領域融合を継続して確認している。
  2. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社連結子会社であるレシップエスエルピー株式会社は、同じく当社連結子会社であるレシップ株式会社を存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。レシップ株式会社及びレシップエスエルピー株式会社の製造・開発部門を一元化することで、事業領域の融合を図るためであります。」

    2020年4月1日に実施されたレシップ株式会社とレシップエスエルピー株式会社の合併後の連結範囲除外と、製造・開発部門の一元化による事業領域融合を確認している。
  3. FY2020前進有価証券報告書

    「2020年4月1日に両社は合併いたしました。1.取引の概要(1)結合当事企業の名称及びその事業の内容 ①結合企業 名称    レシップ株式会社(当社の連結子会社) 事業の内容 バス・鉄道用電装機器の製造及び販売、産業用機器・車載用灯具等の販売 ②被結合企業 名称    レシップエスエルピー株式会社(当社の連結子会社) 事業の内容 産業用機器、車載用灯具等の製造 (5)その他取引の概要に関する事項 レシップ株式会社及びレシップエスエルピー株式会社の製造・開発部門を一元化することで、事業領域の融合を図ることを目的としています。」

    販売機能の承継に続き、2020年4月1日付でレシップ株式会社とレシップエスエルピー株式会社の合併を実施し、製造・開発部門の一元化と事業領域の融合へ進んだ。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「中核事業会社のひとつであるレシップエスエルピー株式会社の営業機能をレシップ株式会社に承継させることによりグループ全体の効率性を高め、スピーディな収益構造改革を実現するためであります。」

    レシップエスエルピー株式会社の販売部門をレシップ株式会社へ承継する吸収分割と、営業機能集約による収益構造改革の説明を継続している。
  5. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)はレシップエスエルピー株式会社が営む産業機器事業、自動車部品等事業の販売部門を吸収分割によりレシップ株式会社に承継致しました。中核事業会社のひとつであるレシップエスエルピー株式会社の営業機能をレシップ株式会社に承継させることによりグループ全体の効率性を高め、スピーディな収益構造改革を実現するためであります。」

    レシップエスエルピー株式会社の産業機器事業・自動車部品等事業の販売部門をレシップ株式会社へ承継させ、営業機能の集約を通じてグループ効率化と収益構造改革を図る施策を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

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報道
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